2/28 プーケット・ピピその1
2/28 朝 出発

早朝、起床。
準備は前日にしてあるので、最後の荷物のチェック。多分大丈夫だろう。
ま、忘れ物あったら現地で買えばいいしね。
日用品や服などはお金さえあれば現地でどうにでもなる。現地で入手出来ないのは日本製の釣り具くらい(笑)

地下鉄と名鉄を乗り継いで予定より少し早くセントレア(中部国際空港)に着く。
を~~土曜日の朝イチともあって、すんごい客だ。土曜の朝ってこんなに出発する客が多いのね。
この様子を見る限りでは世界的な不況もあまり感じないのだが・・・・

タイ航空のカウンターへ、、、、まだ空いてないジャン(^^;;;(ちなみにこの時は朝7時45分)
他の航空会社のカウンターは既に営業しとるとゆーのに。
8時になりやっとカウンター営業開始。
さっそくチェックイン。
今回は直行便ではないのでバンコクのスワンナプーム空港(2008年12月にデモ隊に占拠された空港)で乗り換え(トランスファー)があるのだ。
NGO(名古屋) → BKK(バンコク) と BKK → HKT(プーケット) の2枚のチケットを渡される。
バゲージ(荷物)を預け入れて、身軽になって一安心。
出発まで2時間以上あるが念のため出国審査へ。これも無事に通過し、国際線ロビーに出る。
セントレアからは初めての国際線だが、お隣の中国や韓国行きの便がやたら多い。次にタイを含む東南アジア。欧州便や北米便は数えるくらい。

ロビーでは時間を持て余し気味にブラブラしつつ、TG645便の搭乗案内が始まったので搭乗しました。
TG645便はボーイング777ダッシュ200。割合新しい機体だけど、エコノミークラスには個人モニターが無いのがチト残念。(当然ビジネスにはあります。うぅ~ビジネスに乗りたいネ)
定刻の10:25にセントレア発。
一路、バンコク・スワンナプーム空港に向かうのでした。


2/28 午後 スワンナプームからプーケットへ

TG645便は下降体制に入った。搭乗時間はおよそ6時間弱。
窓からはタイの大地が見える。を~~これがタイか。
広~い平地で畑らしき農耕地と集落と道路が交互に現れる。
予定より30分以上早く、現地時間14:50頃にスワンナプーム空港に到着。
スワンナプーム空港はやたらとデカイ、と聞かされていたが、プーケットへの乗り継ぎのコンコースは呆気ないほど近かった(同じタイ航空だからと思われ。違う航空会社だと相当遠いコンコースに着くらしい)



予定より早く到着したとは言え、乗り換え便までの時間に余裕があまりないので脇目もふらずに歩く。
とりあえず Transfer と Phuket という案内表示を頼りに進んでいくと、、あれはイミグレーション(入国審査)か?
前の客がするようにパスポートとプーケット行きチケットをカウンターのおねーさんに差し出すとパスポートは何も見ずに返却され、チケットだけ見て搭乗ゲート番号を英語で教えてくれた。
さらに何やら小さなシールを貼れ、という。
周囲の観光客を真似て左胸の上に貼る。

タイでは、観光客を区別するのにこのシールが多用されるようだ。
現地の係員が、行き先を見分けやすいように観光客をタグ付けするんですな。
このシールは結構重要なので渡されたら必ず目立つ所に貼っておこう。

そのまま進むと、やっと本物のイミグレーション。
待ち列も少ないので乗り換え便に乗り遅れることは無さそうなのでホッと一安心。
イミグレーションの担当者はかなりタカビーな態度の女性係官。
ニコリともせず、アゴで指図する。今回の旅で出会ったタイ人の中ではもっとも無愛想な人であった(苦笑)

イミグレーションも無事に通過して晴れてタイ入りだ。
まずはExchange(両替)。
プーケットでも両替が出来るが念のためスワンナプームで1万円分を両替。
レートは1バーツ=2.8円ぐらい。

プーケット行きの搭乗ゲートを確認。まだ1時間ほどあるので、国内線乗り継ぎのロビーをブラブラするが随分と殺風景。
有料ロビーは設備が整っているけど無料のエリアは椅子があるだけ。
ただし、とある有料ロビーの前で無料Wi-Fiの無線を捕まえた。
持参したiPod TouchでWi-Fi接続でネットに入ってメール送受信、掲示板やブログをチェック。

タイ国内では、日本以上にWi-Fiが浸透している雰囲気。
観光地なら何処でもWi-Fiが捕まえる事が出来るが、大半は有料。
パスワード保護のかかっていないWi-Fiでネット接続すると必ずログイン画面が出てきて、ネット使いたければ金払え、という事なのだ。
料金はまちまちだが、どこの会社か不明なのにクレジットカード払いは不安だし、移動途中なので使っても10分程度なので無料Wi-Fiを探すのが得策。
ただし、Wi-Fiは覗き見される可能性あるので、最悪、通信内容を覗かれても構わないケースに限定するのが無難。
メールもWi-Fi専用にgmailかホットメールなどを取得しておくといいかな(私は今回用にgmailアカウントを事前に取得した)

プーケット行きTG217便の出発30分前になったので搭乗ゲート付近に行く。
椅子に座っている客も居れば、さらに奥へ歩いて行く客もいる。
奥の方にゲートがあるのかな・・・・そのうち案内があるだろうと呑気に椅子に座っていたが、15分前になっても何も案内がないので念のため奥に歩いて行くと階段があってその下がゲートらしい。
階段を歩いていくと、、ををっと、今まさにボーディング(搭乗案内)中ではないか!!
日本だと、マメに搭乗開始アナウンスがあるのだが、ここでは客自身で決められた時間に決められた場所に行かないとダメらしい。
大勢並ぶプーケット行きの客に混じって列に並ぶ。ここでも係員によるパスポートとチケットの目視チェックしてバスに乗り込み、かなり離れたボーイング747に案内されて、無事に搭乗。
NGO→BKKは当然ながら日本人が大半であったが、BKK→HKTは殆どが欧米人(現地では欧米人をファランと呼ぶ)ばかり。
日本人はほとんど居ない。機内はほぼ満席。

2/28 夕方 プーケット着

プーケット空港までは1時間ちょっとのフライト。
スワンナプームを飛び立ってすぐに軽食が配られる。
その軽食を食べ終えた頃には早くも下降体制に入って、無事にプーケット着。

2月下旬~3月上旬は現地はまだ乾季のはずだが雨こそ降ってないけどけっこう雲が垂れ込めている。
ターンテーブルに到着し、自分の荷物は今か今かと待つ、すると空港の職員らしい人が、私の左胸上に貼ってあるシール(スワンナプーム空港で渡されたシール)を指して「国際線の荷物はアッチ」みたいな事を言ってる。
そうか、そう言えばプーケット空港の到着の時、純粋にタイの国内線に乗ってきた客と、国際線から国内線に乗り継いだ客でバゲージが出てくるターンテーブルが異なる、ってのをネットで見たなぁ。そのために、あのシールをくれたんだ。なるほどネ。
とりあえず言われた場所に向かうと、、、インターナショナルとかバゲージとか言う単語の標識あり。しばし待つこと、をォ、我が荷物出てきたじゃん(当たり前)
スーツケースも、あの長い自作バズーカもターンテーブルに乗って出てきた(笑)
日本の国内線だと、長い荷物は手渡しになるのだがね。
日本から乗り継ぎでプーケットに来た人は荷物のターンテーブルの場所にご注意を。

荷物を無事に受け取ったので、次は空港内で4万円分を両替。
合計5万円分のタイバーツを持ってこれから何日間乗り切れるかな?
ちなみにバンコクでもプーケットでもレートの差は微々たるもので誤差の範囲内。
どちらで両替してもいい、便利な方でやればいいでしょう。
ただし日本国内での両替は非常にレートが悪いのでタイ到着してからやりましょうね。
(タイ到着が夜間でも飛行機が運行されている時間だった必ず空港内で両替できるので全然問題なし)

この日はプーケットの一番の繁華街、パトンビーチにあるロイヤルパラダイスホテルに予約済。
パトンまでの足は日本から事前に運転手付きの車を手配済だったので、自分の名前のカードを持った現地係員を探せばオッケー。
で、すぐに見つかった。割と優しそうなオジサンであった。
一番安いクラスを予約したので、どんな車かな~~と思ったが、全然心配のない最新型トヨタ・カローラ4ドアでした。
内装も綺麗だし奥さんと2人だけなら全然問題ナシ。ちなみにお金を出せばベンツなどのお迎えもありました(けどそんなの出す必要もないね)
大勢ならミニバンなどがいいでしょう。

空港を出てパトンへ移動。
プーケットは島ではあるがけっこう大きい。プーケット空港は島の北部にあり、パトンビーチやプーケットの交通拠点であるプーケットタウンまでは車で約1時間もかかる。
運転手のオジサンはある程度英語を話せるので、いろいろ英語で簡単に質問したり。

幹線道路は片側2車線あり、割合広いが路肩にはガードレールなどは一切無し。そう言えばプーケットではガードレールの類を一切見なかったなあ。
タイは日本と同じく左側通行なので運転は簡単そうだが、とにかく広い道では飛ばす飛ばす。
ちょっとでも前が空いてくると120km/hくらいでどの車も飛ばしてます。
そして、それ以上にバイクだらけ。
バイクも大半は原チャリ~250ccクラスまでの小型二輪。
これらが道路左側車線をほぼ占拠しつつ車に負けず劣らず飛ばす飛ばす。
2人乗りは当たり前、3人乗りもよく見かけるし、おかーさんが子供を前後に載せて4人乗りなんてのも見かけた。
ヘルメット着用率は50%ぐらいかな~~~
あと、よく見かけたのが日本で言うスーパーカブタイプの原チャリにリアカーをサイドカー風に取り付けたのもよく走ってる。
荷物を載せて走ったり、人を載せたり、いろいろ。
車もバイクも隙あらば割り込んだり(さすがに平均時速が高めなので無謀な割り込みはないですが)車線変更もたびたび。
そんな雑多な移動手段が入り混じって走っているのがプーケットの道路事情のようですので、慣れてない人はタクシーを利用したり運転手付きの車を手配した方がいいでしょう。

日が暮れてきた頃にパトンビーチに到着。
夕方なのでこれまた狭い道に車とバイクがゴチャゴチャに走っている。
よくもまぁブツからないものだ。でも意外とブツからない。少なくとも事故だけは1件も目撃しなかったです。

そうこうしてるうちに今夜の宿泊先のロイヤルパラダイスホテルに到着。
オジサンにお礼を言って20バーツ札をチップに渡します。
ホテルロビーに入り、フロントでバウチャーを提示してチェックイン完了です。
部屋は一番安いタイプを予約してたけど、その部屋は満室なので1クラス上の部屋になりラッキーではありました。

ロイヤルパラダイス(略してロイパラと言う)はパトンビーチの中央付近にあって、特に夜の盛り場のバングラ通りにほど近いし、周囲に店やコンビニも多くて便利な立地です。
25階の高層ビルタイプなので非常によく目立つし。
ただしホテルのグレードとしては、パトンでは中級クラスでリーズナブル。(今回は1泊朝食有\7300/人)
リッチなリゾートライフを満喫するには、やや不向きですが、まぁ食事やショッピングに便利な立地条件の普通のシティホテルだと思えば不満はないですね。
(歩いてビーチにも行けます。ビーチまでは徒歩15分くらいかな)

我々が到着した時は、フロント係の現地女性の一人が流暢な日本語を話していたので、その人さえ居れば日本語でもオッケー。到着時の案内説明もその女性がしてくれました。
ただし、このロイパラのフロントの女性が旅程全体を通してタイ国内では唯一の日本語対応。
日本語堪能な係員が随伴するツアーならともかく、我々のようなほぼ個人旅行スタイルの場合は、片言でも英語でのコミュニケーションは必須です。
とは言っても私も自慢じゃないが英語はからっきしダメ。特にヒアリングがダメなので相手が何言ってるのか聞き取れない。いつもウチの奥さんの方がヒアリングは上手なので通訳してもらってました(苦笑)
とまぁこんな貧相な英語力でも観光地なら意外と何とかなってしまうものです。

2/28 夜 バングラ通り

部屋に入り荷物を入れ、着替えて身軽になりました。
さぁ~~て、お楽しみ?の夜の部です。
知る人ぞ知る、プーケットのナイトライフ。
まぁ、これが主目的ではないですが噂のパトンビーチの夜を少しくらい楽しもうではないですか。

ロイパラを出て通りに向かうと狭い歩道を圧迫するくらいの屋台や夜店が出ています。
日本の祭りの夜間をさらに雑多にした感じかな。
(日本の祭りは夜店も割と整然と並んでるし、通行スペースも確保されているからね)
狭い歩道をすれ違う観光客と現地人。
車道は溢れんばかりの車とバイクと、軽自動車を改造したようなトゥクトゥクで一杯。
大変エネルギッシュな街。
所々、ドブ臭い匂いがするのはご愛嬌か(笑)

狭い歩道を歩いてすぐに見えてきたのはパトン名物、バングラ通り。
パトンビーチのど真ん中を横断するこの通りは夜間は歩行者天国にあり、周囲はネオンはびしばし、大音響のディスコやバー。
シーフードやイタリアンなどのレストランや食堂、土産物屋などいろいろひしめき合っていて面白い。
道の真ん中でも物売りの人も居れば、それぞれの店への客引きも多いし、ファランが殆どだけど観光客もぞろぞろ歩いている。

とりあえず腹が減ってはナントヤラ。
晩飯を食べねば。
いろんな国からの観光客が来る土地柄なので、大抵の国の食事にはありつけるけど、やっぱりタイに来たんだからタイフードだよね。
プーケットはアンダマン海に面しているのでシーフードが有名。
その中でもネットでチェックしておいたバングラ通りの、タイガーというディスコのとなりの横丁を入って行った先にある「チェンライシーフード」に行くことにした。
そのチェンライシーフードはネットでの説明の通りに割合簡単に見つかった。
バングラ通りの山側の端から海に向かって歩くこと50mでタイガーというディスコが右手に見えてくるので、その横の路地を入っていくと奥に屋根付きオープンエアの食堂っぽい店が見えてくる。
幾つかある店のうちの一つがチェンライシーフード。
店の前にはエビ、カニ、魚などが展示されて、それらの魚介類を選んで(重さで値段が変わってくる)料理方法を選ぶ(と言っても基本的には焼き物)
魚介類の前で立っていれば店の人が声をかけてくる。英語のアクセントですぐに日本人と判るのか、片言の日本語を喋るオニーチャンが出てきて説明してくれる。
ロブスター(日本で言う伊勢海老の一種)の小さめを選び、それ以外は席についてからメニューで選ぶ。
ちなみに英語メニューと簡単な日本語メニューもありました。
ロブスター(2人分で800バーツ)1匹、タイ風ラーメン、タイ風野菜炒め、タイ風焼きそば、タイ風焼き飯、名物トムヤンクンなどなど。
ロブスター以外はだいたい60バーツ(\168)と日本人から見れば格安である。
逆に言えばロブスターは破格の高級料理だね。

で、肝心のお味。
期待のロブスターは、、、、店員のオススメはガーリック炒めだったのだが、あえて素朴に塩焼き?風を頼んだけど、味がない(苦笑)
これは失敗した。
その代わり、タイ風ラーメンは激旨。特にスープが何とも言えない旨さ。
何だろう、これは。今まで味わったことのない独特のテイスト。
割とアッサリ目の塩ラーメン風なのだが、とにかく旨かった。
その他にも野菜炒めもタイ風焼き飯も濃い目の味付けだが、恐れていたヒーヒーの辛さではなく美味しく食べれる。
タイ風焼きそば(パッタイ)はなんだか甘い味付けだったが、これはコレでイケる。
トムヤンクンは初体験。ピリッとくる辛さと独特の酸っぱさ。そんなに激辛ではない。
総じて、60バーツ格安タイフードはどれもが美味しい。
800バーツも払って超高級?素材のロブスターなんぞ頼まなくても格安料理で十分じゃん。

チェンライシーフードを後にして、お腹もいっぱいになってバングラ通りを海に向かって歩く。
通りの中程にきて、ますますヒートアップ(笑)
大音響と共に、人だかりが出来て、ディスコかゴーゴーバーか判らんが、なにやら猥雑な感じのする店が目立つ。
通りに面したお立ち台には、とても綺麗でホッソリとしたおねーさま方が何人も腰やお尻をクネクネさせて踊る。
これらのおねーさま方はオカマちゃんとの事。うーん、絶対オトコに見えんゾ。
遠巻きに見ながらとりまくファランなどの観光客。
なかなか凄い世界だ、ココは(笑)
湘南の海と新宿歌舞伎町が隣り合わせがパトンビーチだと、どっかのサイトに書いてあったが、まさにその通りかもね。

バングラ通りを海側の端まで突っ切って(通りの長さは500mくらいかな)またホテル方面に帰るべく山側へ向かって折り返す。
食事するためにバングラ通りに入った時間帯(19時すぎ)より、さらに人出が増えている。
大音響とネオンが交錯し、人と人が交錯する。
物売りや客引きも多いが、まぁ無視していればそんなにしつこくはないのが救いかな。

通りの途中にオーシャンデパートというデパート兼スーパーみたいな大型店舗があり、日用品からお土産まで一通り揃っている。
少しショッピングしつつ時間潰していると、オーシャンを出る頃には時間は22時を回った。
他には、特にイカガわしい店に入る気もないので通りから見学だけし、バングラ通りの雰囲気だけを味わって、ホテルへ戻った。
明日は、ピピ島に渡るので、シャワー浴びて寝るだけ。
それではおやすみなさい・・・・・

しかし、何処からともなく大音響の音楽と嬌声が聞こえる。
何処だ?近くのディスコの音??しかし、ここは高層ビルの21階。いくらなんでも地上の騒音は聞こえないだろう。
24時を過ぎても止む気配もなく、ますます酷くなり、キャーキャーと騒ぐ声まで聞こえる。
眠かったので、何処が騒音源か調べるのも面倒で、無理やり寝入っていつしか爆睡状態へ。

つづく
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by sierra-outdoor | 2009-03-28 20:58 | 旅行 | Trackback | Comments(0)
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