3/1 プーケット・ピピその2
3/1 パトンビーチの朝

時差の影響か朝6時すぎ、明るくなった頃に目覚めた。
ちなみに時差は日本の-2時間。日本が正午ならタイは朝10時である。

窓から見ると朝のパトンの街並みは静か。
昨晩遅くのドンチャン騒ぎはさすがになかった。
どう考えてもあれはホテルの中だな。下のフロアか上のフロアか、もしくは同一フロアか、よく判らんけど、比較的近くの部屋で大勢がドンチャン騒ぎをしていたのだろうか。
騒音源を突き止めて、それがホテル内だったらフロントに苦情を言えば静まったかなぁ。

朝食を食べに2階のレストランへ。
ロイパラは日本語スタッフが居ることからも判るように、客の日本人率が結構高い。
特に学生の卒業旅行シーズンと重なったこともあって若者のグループが多かった。
とは言え、客全体から見れば日本人は20~30%ぐらい。同数くらい中国人客または韓国人客もいて、残りはファラン。
朝食はバイキング形式。いろんな料理がならんでいるので好きなのを好きなだけ食べればイイ。
味は、まぁ普通。可もなく不可もなくと言ったところ。

朝食の後、パトンビーチまで散策。
夜の騒がしさはまったくなく、別の街みたいな雰囲気。
目の前の通りだけは相変わらず車にバイクがい~っぱい走ってくる。
殆ど信号がないので、歩行者は車の切れ目を見つけて急いで渡るしかない。
まぁ、車やバイクも横断中の歩行者を見れば大半はスピードを落としてくれるが、私は交通に関してはあまり他人の運転を信用しない質なので、急いで渡った。でも現地人やファランは堂々とゆっくり渡っている。
うーん、あんなことしてて轢かれないのかなぁ、と見てるコチラがハラハラ。
中には、余所見してる運転手も居そうだしネ。


バングラ通りも昼間は歩行者天国は解除されていて車やバイクが走ってくる。
夜は見えなかったいろいろな物が見えて、けっこう興味深いですな。
それぞれの店では昨晩の片づけとか掃除をしている。
朝なので営業してるのはカフェぐらいかなあ。朝食を外食するならカフェしか選択肢は無さそう。

パトンビーチに到着。
広~~い遠浅のビーチが広がる。波も僅か。
たしかに海水浴には最適かな。
朝から早くも海に入って遊んでる中国系と思われる子供達とその保護者。
波打ち際をジョギングしてるファラン。
掃除をしている現地の人。
その間をゆっくりと散歩する人たち(自分達も含めて)
それぞれのパトンの朝をゆったりと過ごして行く。

太陽が登ってきて、暑さを感じるようになり、ホテルへ戻る。
iPodを持参してたのでWi-Fiの野良APでも捕まえれば、、、と思ったがAPはたーくさん見つかるものの大半は有料ログインばかり。
どこかのホテルの目の前だけ無料APがあったのでそこでネット接続し、メールチェック。
こんな時、iPod Touchは非常に便利。多分、現時点では最軽量のWi-Fi端末だろう。
Wi-Fi経由でメールやブラウザが使えて、YouTubeも見れるし、果てはグーグルアースも使える。
スタンドアローンでは音楽は当然、ゲームも出来るしメモ帳にカレンダー機能、時計、計算機、録画ビデオの再生までもOK。
これでデジカメとケータイの機能があれば、、、ってそこまで求めるならiPhoneを買えばヨイのでR。
逆に言えば、iPhoneからケータイとデジカメを省いて、小型軽量安価を求めたのがiPod Touchなのだから。
唯一の弱点と言えば、ネット接続すると劇的に電力を食うのだけが難点(音楽を聞くだけならそこそこの長時間持つ)

暑くなってきたのでホテルの部屋に戻ってエアコンを入れて小休止。
しかしホテルではやることがない(笑)
テレビは英語放送かタイ語放送のみ。夜は唯一の日本語放送のNHKが流れていたチャンネルがあったけど昼間は見つからなかったので、時間帯が限られるのかな。

ピピ島へ渡るフェリーのピックアップは12:30。ホテルのチェクアウトは12時なので、まだ時間が余るので、再び街へ。
昨晩美味しかったラーメンが食べたくて11時前にチェンライシーフードに行ってみたけど、周囲の店も含めてまったく営業してない。準備してる気配すらないので営業は夕方以降からなのかな・・・・・・
食事出来そうな場所はカフェぐらいしかないので、歩いて行けるもう一つの大型商業店舗であるジャックセイロンに行ってみた。
ここは前晩のオーシャンより垢抜けている店が多く、欧米ブランドのショップも数多く入っており、こっちの方が欧米人ウケはいいだろう。
この地下にフードコートがあるおので、そちらで軽く食事。
どの店も似たような内容だったが、とある店の空心菜の炒めものが旨そうだったので頼んでみた。
空心菜炒めとライスと目玉焼き1個つけて80バーツだったかな(\224)
このフードコートは最初にカウンターで好みの価格のプリペイドカードを購入し、そのカードを出して支払いを済ませる。
余ったらカウンターで戻せばオツリが帰ってくる仕組みで判りやすい。
空心菜炒めも美味しいのだが、かなりスパイシ~~~~苦笑
ま、調理する前にスパイスは?と聞かれたのだが、何となくOKの仕草をしてしまったので。
辛いけど美味しかったので、なんとか完食してホテルへ戻る。

ホテルへ戻る最中に見かけたのは、スーパーカブにリアカーを横付けしたサイドカーで弁当を売り歩く人。
パトンの各店で働く現地人向けの食事を売り歩いている。
この弁当ならさらに安そうだなぁ。


3/1 昼 トラブル発生

12時前にホテルをチェックアウト。
12:30に現地業者はピックアップしてくれる手筈なので、ロビーで待つように予約時のメールで言われていたので、その通りにロビーで待つことにした。
12:30が近づいてきたが、特にそれらしき車は来ない。
2、3のピックアップの車がやってきては、2、3人づつ客を乗せて出発していったが、時間が全く違うのでこれらは関係ないだろう。
1台のバンだけがかなり前からホテル前に停まっている。しかし、タイ語でしか表記されていないので目的の業者かどうか判らない。
そうこうしてるうちに12:30近くになって、そのバンのドライバーは何事もなく走り去った。
アノ車じゃなかったの?と奥さんは言うが、教えられていた業者名は観光客相手なのできっと英語表記だし、予約してあるからロビーまで探しに呼びに来てくれるだろう(メールでもロビーで待てと書いてあったのでね)、予約確認メールにも待ち合わせは10~15分は前後する、と書いてあったのでいろんなホテルからピックアップするから遅れているんじゃない?と能天気な私。
まぁここはタイだからね、少しくらい遅れることもあるでしょう、、、と大船に乗ったつもりだったが。

約束の12:30を5分経過し10分経過してもそれらしきピックアップは来ない。
15分待って来なかったら電話するように、とメールには書かれてあったが、ピピへ渡るフェリーなので万が一にでも乗れなかったら影響がデカい。(半日程度のアクティビティがボツになったのとは訳が違う)
念のため、フロントに「ピピに渡るためのピックアップを待ってるがやってこない」とたどたどしい英語で告げる。
すると、フロントの女性は「あっ」と思い当たるフシがあったのかタイ語で同僚と何かを確認しあってる。そこへ前日の日本語堪能の女性スタッフがやってきてくれたので説明して、ピックアップ業者の電話番号をメモしてあったメールの印刷を見せると、電話をかけてくれた。
2、3分の電話のやり取り(タイ語なので何言ってるかワカランが)の後に、「OK、NO-Problem、Wait Here」とだけ言ってくれた。よく判らんけど、待てばいいのか。

しばし待つこと、やっぱりあの12:30に出発したバンが戻ってきた。
出てきたのは、燃えよデブゴンのサモ・ハン・キンポー似のドライバーが出てきて、「ピ・ピ?」とあたりかわず居る人に声をかけ始めた。
ここで、やっぱりこの車だ、と確信して名乗り出ると、デブゴン似のドライバーが「バウチャーは?」と言うので印刷して持ってきたバウチャーを見せると、いきなりバウチャーを奪い取られ名前を確認し、すぐに荷物を載せて乗れ!みたいに急かす。
荷物を載せながら何やらデブゴンはブロークンな英語をわめき散らす。正直、何言ってるのかサッパリ判らん。何となく怒っているみたいだったが。
バンの中にはファランは数人乗ってて、無理やり空いたスペースに押し込まれた。
どうやらかなり時間が押しているらしい。
悪態をつきながら渋滞のパトンやプーケットタウンをバンは走り抜ける。
デブゴンが着ているポロシャツには、事前に教えられていたピックアップ業者の会社名が・・・
あ~~この会社名がバンに英語表記されていれば、我々でも判ったのに。。。。

何とかかんとかデブゴンが運転するバンは渋滞をくぐり抜け、かなり無理な追い越しを重ねつつフェリー乗り場へ出船時刻の数分前に到着。
デブゴンがチケットを渡してくれて、カウンターへ行くと、もう少しマシな女性スタッフが説明してシールをくれた。このシールを貼れ、ということらしい。
荷物には宿泊先のホリデーイン・ピピを示すタグも貼り付けられた。
まぁなんとか間に合ったかな。
最初はカリカリと怒っていたデブゴン似のドライバーも港に到着して落ち着いていたので、最後に「コップンカー(ありがとう)」と奥さんが礼を言うと、初めて少しだけ笑顔を見せて、早く船に乗りな、という仕草をしてくれた。

ちなみにドライバーが最初にわめいていたのは、奥さんいわく
「お前ら、ちゃんと約束の時間にこの場に居たのか?」だったらしい。
そんな事言われてもナ~~~、12時過ぎからずーっとロビーに居たし。
予約をした旅行代理店のメールではロビーで待て、と書いてあったし。
少なくともデブゴン君は、12:30までホテルの玄関先に居たのは事実だが、予約してある客を特別探す努力もせずに(呼びかけてくれればこちらも判った)時間が来たからそのまま出発しちゃってる。
せめて車に会社名を英語表記してくれよ。そうしたら、こっちから声かけたのにね。

我々も、今までの海外旅行で似たような現地業者のピックアップサービスは何度か受けてきたが、割合手厚いサービス(予約客を呼びにきてくれる等)に慣れてきっていて、甘えていたかも知れない。
殆どのピックアップ待ちの観光客は、ロビーではなく、玄関先に出て待ってピックアップされて行った。
我々だけは、ちと暑かったのと約束の時間まで間があったので玄関がよく見えるがロビーのソファーでそれらしき車が来るのを待って、やってきたら外に出て行こうと思っていたが、まさか最初から停まっていたバンがその車だったとはね。
もしくはフロント係に「ピピに渡るピックアップ待ちしてるから業者が来たら教えて」と一言告げておけばよかっただろう。フロント係には誰がピピ島への業者であるか判っていただろうから。
そして業者任せにせず、約束の時間前後には目立つように行動して、自らそれらしき車や人物には声かけるなどして自分の身は自分で守らねば、と痛感した次第でありました。

3/1 午後 ピピ到着~~

ナンだカンだとトラブルがありながらも無事にピピ島へのフェリーに乗れた。
既に殆どの客は乗っていたので室内はほぼ満席。荷物も置き場が殆ど無い。
プーケットからはピピ島へ日帰りツアーも多く設定されているのだが、日帰り客は朝の船で渡るので、この午後船は皆がピピ島滞在の客である。
屋上にサンデッキがあるのだが、ここも一杯。
出港してしばらくは大して景色の変化もないので室内の空いた席で座っていた。
1時間ほどして船の前方に大きな岩の固まりが見えてきた。
あれはピピ・レ島か?

ピピ島は、人が住んでていてホテルなどがある大きなピピ・ドン島と、観光名所やダイビングスポットは多いが無人島で小さめのピピ・レ島に別れる(さらに小さい島も周囲にはある)
船はベタ凪のアンダマン海を走ってピピ島へ近づく。
プーケットを出港しておよそ2時間弱、とうとうピピ島にやってきた。

海沿いからそそり立つ岸壁の岬を越えると、その奥の湾にはた~くさんの大小の船やボートが停泊し、狭い陸地にはいろんな大小の建物がひしめき合っている。
ここがピピ・ドン島のトン・サイ・エリアと呼ばれるピピの中心街。
殆どのリゾートホテルやゲストハウス、コテージなどが集まっていて、レストランや売店、土産物屋、ダイビングショップ、屋台などが軒を連ねている。
まだ記憶に新しい、2004年12月26日発生のスマトラ沖大地震を原因とする津波によって大きな被害を受けて壊滅状態になったトンサイエリアではありますが、その後の復興はたくましくアッと言う間に何事もなかったかのように元に戻った、というより以前より栄えてきたとも言われてます。

桟橋に横付けしたフェリーから、どしどしと客がスーツケースやバックパックを背負って降りていく。
残っているのは、もうほんの僅か。
でも我々が宿泊するのはココではない。ピピ・ドン島北部にあるレムトンビーチにあるホリデーイン・ピピ・アイランドである。
トンサイに上陸する客を見送っているうちにフェリーは桟橋を離れ、再び走り出した。
途中、島中央部にあるリゾートに降りる客を降ろした後、ようやくレムトンビーチ沖合に到着。
を~~ここがレムトンビーチかぁ、ここまで長かったナ。

迎えの船が各ホテルからやってくる。
木製の細長い小舟がそうである。これらをロングテールボートと言って、船尾にむき出しのエンジン(多分、車とかトラクターとかのエンジン)が据えつけられており、長いプロペラシャフトを介してプロペラが付いている構造。
操船はエンジン回転と、エンジン毎にプロペラの向きを変えて操船する一種の船外機だね。
プロペラの向きもチルトも全て人力で操舵。

ホリデーインからのロングテールボートに乗り組んでリゾートへ踏み入れる。
リゾートには大きな桟橋がないので、ロングテールボートはビーチに直接接岸し上陸するのです。

上陸するとすぐにホテルスタッフが笑顔のお出迎え。
すぐにビーチ近くのオープンエアのバーの席に案内され、まずはウェルカムドリンク。
予約してあったバウチャーを提示して、宿帳記入。
荷物も無事に届いたので、バンガローまで案内してもらうことにした。
ちなみにホリデーインは全ての客室がバンガロー。
ビーチフロント・バンガローが一番高くて、次は一列だけ陸側に入ったシービュー・バンガロー。
大半はやや内陸側に引っ込んだガーデン・バンガロー。
もちろん我々はガーデンです(笑)
ちなみにバンガローは内部の設備や広さはどれも共通で、ロケーション(ビーチ沿いか陸に引っ込んでいるか)の違いだけです。もちろんホテル側のサービスは共通。
景色やビーチへのアクセスは確かにビーチフロントがいいんですけどね。
3つのグレードのバンガローはそれぞれ差額が1日あたり1000バーツ違ってくるので結構デカイ。

行ってみて初めて判ったのですが、前述の3グレードのコテージに設備や広さには差がないのですが、リゾートの端っこの方にさらに高級?バンガローがあるのを発見。
大部分は建設中でしたが、一部は客が泊まっていたので、営業してるらしい。
外観からして違うので値段は高そうです。この世界的不景気の中、そんなに儲かってるの?>ホリデーイン

自宅を出ておよそ34時間かけて(途中、プーケットでの寄り道はあったが)やっと到着しました、ピピ島、そしてホリデーイン。
これが2008年11月のスワンナプーム空港のデモ隊占拠がなければ、もっと時間を短縮できたのにネ(^^;;;
(デモ隊占拠事件の影響でタイへの観光客激減によりタイ国際航空が便数を減らしてしまって、セントレア深夜発→バンコク経由プーケット朝着の便が無くなってしまったのでした)

荷物を降ろして、一安心。
まだ明るかったので散策を兼ねて、ちょいと島の裏側の磯場へ釣りです(笑)

(釣りの話しはまた別途)

釣りを終えた後は、ビーチ沿いにあるホテル経営のシーフードレストラン(オープンエア)にてピピ島最初のディナー。
シーフードのBBQとか、タイフードなどを頼んで舌鼓。
タイでは何処で食べてもエビが美味しいですね。新鮮なエビが手に入るからかな。
2人分で約800バーツなり。ちょっとミネラルウォーターが高かった・・・(なんと65バーツもするのよ)

食事を終え、さっそく持ってきたiPod で Wi-Fi接続・・・・
ホリデーインのアクセスポイントはすぐに捕まえたが、サファリを起動するとログイン画面が。
無料じゃないのかナ?
レセプションに行って聞いてみたら、やはり有料とのこと。(最近のホテルは無料Wi-Fiも多いのに)
有効期限30日で240バーツ。30日も居ないけど、まぁいいかな。って事で購入。
購入時にいろいろ説明してくれて、1-hour がどうのこうの・・・・英語が苦手な私はオッケーオッケーなんてテキトーに答えながら、あまりよく説明を聞いてなかった(苦笑)
ログイン画面にID/PASSを入力して、改めて目的のサイトを開くと、アクセスできた!!
gmailメールの送受信もOK。
うーん、便利になったものだ。異国の地にいながら持参の日本語端末でネットにアクセス出来るのは。
しかもiPodなので胸ポケットにも入る手軽さだし。
ただし難点なのは、アクセス出来るのはホテルのロビーやレストランなどの主要エリアに限定され、部屋では使えない事かな~~

こうしてピピ島最初の一日は終わろうとしているのでした。

つづく
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by sierra-outdoor | 2009-03-29 10:49 | 旅行 | Trackback | Comments(0)
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