<   2008年 02月 ( 9 )   > この月の画像一覧
小型船舶免許
船舶免許の更新に行ってまいりました。
これで4回目の更新。免許取って、20年になるんだぁ~(歳がバレますな・笑)

私が船舶免許を取得したころは小型船舶免許4級と言ってましたが、今は新制度になって2級になっています。
平成15年6月に大きな制度変更があり、さらに平成16年11月にも少し変更になっています。

自動車免許と違って、即日交付ではないので、新免許が来るまで約1週間かかります。
さらにゴールド免許というものもないので、全員が約1時間の講習を受けるのです。

講習では、前回の更新時からの新たな制度改正、法令改正についての説明がメイン。

今回の講習は安全義務の法令化についての説明がありました。
主な変更点は以下です。

1)酒酔い等操縦の禁止
2)免許者の自己操縦
3)危険操縦の禁止
4)救命胴衣などの着用

1)は当たり前のことですね~~~、でも今まで法令で決まってなかったのだから恐ろしい。

2)は、免許持ってる人が操縦しなさい、ということ。
従来、船舶免許というのは、船長免許とも言って、免許を持ってる人が同船していれば無免許の人が操縦してても良い、という解釈でした。これが今回厳しくなっています。

3)危険操縦とは、例えば海水浴客が居る近くで危険な操縦はダメですよ、という意味。
当たり前なんですけど、この当たり前が守られてこなかったので、法令化になったという訳。

4)は、12歳以下の子供と、曝露甲板(バウデッキなど)に居る人は常時ライジャケ着用、という意味です。
ライジャケは車で言うところのシートベルトに相当しますので、必要な安全装備なのです。
大人は今のところ義務化ではないですが、近い将来年齢に関わらず義務化になる予定、とのことです。

もうお気づきかと思いますが、上記すべて、一般常識からすればごく当たり前のことです。
その当たり前のことが、船舶免許の世界では、法令化されてなかった訳なので(つまり違反しても罰せられない)なんか遅れてたのですね。
あまりに事故が多いので法律が後から厳しくなった、というのが実情のようです。

法律で決まって罰則が設定されないと守れない、という国民性はちと情けないですね~~
[PR]
by sierra-outdoor | 2008-02-26 22:47 | アウトドアその他 | Trackback | Comments(2)
爆風すらんぷ
全国的に強風が吹き荒れた中、よせばいいのに、おろかにも遠州灘へ再び行ってきましたが・・・・
現地に着いて、唖然。
台風並の強風、いや爆風でした。ハッハッハ、笑うしかないデス。
それでも折角行ったので、そのまま帰る訳にも行かず、とりあえず身支度して水辺へ。
ほとんどルアーが飛びません(^^;;;
波飛沫は頭から被るし、飛んでくる砂つぶてが痛い!
こんなときは、家でオトナシクしてなきゃいかんですね。当然ボーズでした(こんな状況でもクサフグが釣れたけど・笑)

毎年のことだけど、2月の釣りは厳しいですのぉ。
[PR]
by sierra-outdoor | 2008-02-24 20:41 | 海の釣り | Trackback | Comments(4)
PCが壊れましたわ~
今朝、いきなりPCが故障・・・・
うぅ、どないしよう。
ソフト系の不調なら、自力で何とかしちゃうけど、どうもハード(基盤か?それともCPUか?)の故障っぽいです。
今は家族のPCからアクセスしとりますが、自分のPCをなんとか復旧させんといかんなあ。
[PR]
by sierra-outdoor | 2008-02-23 15:07 | アウトドアその他 | Trackback | Comments(2)
2/21 年券を買いに
行ってきました。
今年は飛騨川漁協を買うことに決めました。

たまたま仕事が一服したので、休みをとり、午前中は家の用事をやっつけて、11時ころに出発。
あちこち工事渋滞があって現地には1時すぎに到着。(しかし、年度末工事の多さには閉口しちゃうね、なんとナランのか。税金使って渋滞生んでるヨ)

まずは漁協の事務所に行って年券購入。5000円なり。
5回行けばいちおう元が取れる計算だが。

せっかく現地まで赴いたので、少し様子を見てみよう。
天気はピーカン、暖かい。
水位は低く、渇水ではあるがどうだろう。

水辺に下りて、水温を計ると、約7.5℃。
そんなに低い訳でもない。しかし、最初のポイントでは、まったくの不発。
魚影も見えず。おかしいな、解禁時に成魚だけど放流があったのだが。

放流ポイントを重点的にあちこち回ってみるも、ぜんぜん反応なし。
解禁から3回の週末が過ぎたとは言え、漁協全体で1000kgも放流したんだから、多少は残ってても良さそうなのに。
何処に行ったのだ??溶けて無くなったみたいだ(苦笑)

本日の折り返し地点と考えていたポイントで今日初めてのチェイス発見!!
でもヤル気のなさそうなチェイスだったのでバイトに至らず、その後ノーチェイス。
夕暮れ前まで粘るも、まったくのノーバイトのまま終わる。
まぁこの時期は放流直後を除けばこんなもんかなぁ。でも、それにしても魚影が見当たらなさすぎ。
春の雨が降って水量が増える来月以降にまた、来るとしよう。
[PR]
by sierra-outdoor | 2008-02-21 21:19 | 渓流釣り | Trackback | Comments(4)
スノーシュー in 乗鞍高原
2月16日~17日と、友人家族と一緒に乗鞍高原温泉に行ってまいりました。
今年の乗鞍は雪が多くて、雪質もばっちり。ただし寒かった・・・・最高気温でもマイナス間違いなし。多分、最高で-7℃とか、そんなんじゃなかったかなぁ。

16日は、皆と一緒にスキーに興じる。
17日は、早く帰る人あり、スキーを楽しむ人あり、いろいろなので、我々は最近マイブームのスノーシューを行ってきました。

ここ乗鞍高原もスノーシューが盛んで、ガイド組合もあって、スノーシューツアーも盛んです。
事前にコースを調べて、念のため地形図とコンパスと携帯GPSを用意して挑みます。
朝、宿を出発。最寄りのスノーシューコースに入ります。トレース(足跡)はしっかりついていて迷う心配もなし。
まずは善五郎の滝を目指します。

滝に近づくにつれて、スノーシューの団体さんやらアマチュア写真愛好家の団体がたくさんいらっしゃいます。
途中の階段がやや急なので、スノーシューで上り下りは結構大変。少し渋滞しちゃったり。
で、歩くこと10分程度で善五郎の滝につきました。
ドド~~ンと氷結した滝をご覧あれ。
f0100885_22455226.jpg

スノーシューにフォトグラファーが大勢取り囲んでいます。
この善五郎の滝までは雪道ですけど、しっかり踏み固められているので、スノーシューでなくても長靴やスノーシューズでOK。
ただし途中の坂道や階段で滑りやすいのでご注意を。

この時の服装は、前回の落倉高原での経験を活かして、アンダーウェアにはブレスサーモ、ミドルウェアには厚手のフリース、アウターウェアにはゴアテックスのレインウェアにしたのですが、ミドルを2枚のフリースを着たので、暑い暑い。
同じレイヤリング(重ね着)ウェアで、前日のスキーを滑って、問題なかったのに、スノーシューはやはり相当、体が発熱するんですね。
暑くてしょ~がないので、ミドルを1枚に減らす(脱いだフリースはザックに押し込む)
これでやっと快適になった。

混雑した善五郎の滝を後にして、先に進みます。
滝から離れると殆ど人が居なくなった。15分ほどで国民休暇村に到着。
ここで、一ノ瀬園地と呼ばれる、場所に向かうのであるが、道が判らん・・・・
2つのトレースがあって、一つは右手の山の中に消えていく。もう一つは目の前の開けた林道?沿いに向かっている。
どちらか判りにくかったので後者を選んだが、進めば進むほど、どうやら方向が間違っているらしい。
地形図とGPSを照らし合わせても、やはり間違った方向に向かってる。
ただし、このまま進んでも一ノ瀬園地の外れには到達できそうだったので、そのまま進んでいくと、はっきりとしたトレースを発見!!
道標もあって「一ノ瀬」と書いてある。このトレースに沿って歩いて、無事に一ノ瀬園地に到着しました。

一ノ瀬園地は夏場は放牧場となってる場所で、トレッキングに向いている場所。
スノーシューにも最適です。
一ノ瀬園地に入ると、ぼちぼちスノーシューの人達や歩くスキーの人達にも出会った。
少し奥まで歩くと、あざみ池という池に到着。ここが元々辿りつくハズだった折り返し地点。
池は完全氷結かつ雪が降り積もって、池に見えないのですがね。
池の真ん中まで歩いていくことも全然オッケー。
夏場はどうなっているかと言うと、、グーグルで「あざみ池 乗鞍」というキーワードで画像検索してみて下さい。

今回は、尻セード(坂をお尻で滑る、スノーシューの技法?)のお助けツールとして、ヒップソリを持ってきたのであった。
このヒップソリ、雪山遊びの人の間では大ブーム??らしい。
早速、適度な坂を見つけて滑ってみた。。。。うーんこれは面白い。
昔、子供のころのソリ遊びを思い出す。
軽くて丈夫で安い(400円ぐらい。アルペンで売ってます)
ザックに結んだり、カラビナで付けて持ち運ぶのも簡単。これはハマりますわ。
雪山(低山だけどね)に登ったあと、下るのもこのヒップソリを使えば遊びながら下れる。
このヒップソリ下りのために雪山に登る人もいるそうな(笑)
でも、やっぱり面白い。雪山、またはスキー場のすみっこでもいいです。
いっぺん、騙されたと思ってやってみて下さい。
f0100885_23102910.jpg

[PR]
by sierra-outdoor | 2008-02-17 22:38 | ウィンタースポーツ | Trackback | Comments(2)
10万km
先日の釣りの帰り道、我がゴルフ君も走行10万kmに到達~~~!!
いや~無事にここまでよくぞ育ってくれた(違)

記念撮影(笑)
f0100885_22191458.jpg


前のクルマ(セリカ)が20万キロまで行ったので、このゴルフは目指せ!!30万kmだな。
これからも頑張って走って頂戴。頼りにしてまっせ!!>我がゴルフよ。
[PR]
by sierra-outdoor | 2008-02-14 22:23 | ゴルフ(VW)日記 | Trackback | Comments(2)
2/11 とうとうボーズ
再びメッキ釣りへ行ってみた。
前回、ちょっと新しいポイントの探り方を習得した(ような気がして)のでそれを試すために朝イチで行ってみることに。
朝イチとは言え、単独行なのでやっぱりETC通割時間は外せない。
結局、現着は朝の7時。

現地に着いてみると、、、、むむむ、風が全く無い。
どうも今シーズンは風がないなぁ。いつも強風が吹き荒れているのが普通なのに。
風がないのは釣り易いが、魚が射程圏内に回遊して可能性もあるので、どちらかと言うと風があった方が良い。
でも以前に全くの無風状態でも釣ったことはあるので、必ずしも強風が良いとも言えないし。。。

ともかく、水辺へ降りる。
水の色が冷たそうだ、、、、、手を触れてみるとやはり冷たい。風が吹いてないからかなぁ。
50mくらい歩いては手を触れてみるが、ず~っと冷たいまま。
こりゃ激混区間しか釣れそうにないかも。
釣り人がひしめきあう激混区間に行ってみると、ここでは温かい。
なんとか釣りになりそうだが、やっぱり人が集中しているので、あまり自由な釣りができないんだ。
そこで前回開拓したピンスポットに行ってみると、先行者が1名。でもすぐに違う場所へ移動したので、その場所に入ってみる。
潮位はかなり高いので、波が高くなかなか立ち込めない。下げ潮になれば波も落ち着くだろう。

ルアーをキャスト。そしてトゥイッチを織りまぜながらリトリーブ。
しかし反応なし。
まぁそのうち回遊してくるかな、と思ったのだがこの日はいつまでたっても気配がない。
満潮が過ぎて下げ潮がききだしたころ、バイブレーションのリフト&フォールでボトム付近を探っていたら、何か違和感が・・・・
あれ?上げてみると、これまた小さいチビチヌがヒットしていた。
メッキではなく、これがヒットしてくるとは、こりゃメッキは留守か?
粘って釣っていると、何かヒット!
サイズは小さそうだが念のため、慎重に寄せてくると、チビコトヒキ。

うーん、メッキが釣れんなぁ。あとからやってきた投げ釣りのオジサンも「今日は釣れんのォ」と嘆く。
あちこち場所を移動して探るが、全然ダメ。アタリがまったくない。釣れそうな雰囲気も全くない。
鳥山もないしナブラもない、ベイトの姿も見えない。ナイナイづくしでR。

干潮の潮止まりまで粘ったけどメッキはついに1匹も釣れず。ヒットなし、チェイスなし。
どうやら今日は留守のようだ。
朝はけっこう居た釣り師も9時を待たずに殆どの人が帰ってしまったし、こういう日なのかな。

ルアーにはまったく釣れた所を見ず、かろうじて遠投した投げ釣り師に小さなメッキが若干釣れていたのが見られただけ。

帰り道、ヤケになって浜松市内で餃子を食う。いつ食べても美味しい。

しかし最近ブームなのかやたら店が混雑していて、昼食タイムを外して訪れたのに待ち行列あり。
そして帰りは下道で帰ってきたものの、豊橋からず~っと渋滞が断続的に続いて、疲れてしまい、散々な一日でした。

P.S さらに追い打ちをかけるように、同じ日、敦賀でサゴシ大爆発の情報が・・・・うぅもっと早く知っていたならバ・・・・
[PR]
by sierra-outdoor | 2008-02-11 22:12 | 海の釣り | Trackback | Comments(2)
2/3 落倉高原スノーシュー
この日はスノーシューです。
元々、土曜日はスキー、日曜はスノーシューと決めていて、スノーシューの装備も持って行ってたのです。
日曜の朝、起きるとけっこう雪が降ってる。ゲレンデ上部はけっこうパフパフの新雪が食べられるかも・・・・とも思ったけど、起きるのが遅かったので多分間に合わない。

予定通りスノーシューにしました。
本当は、栂池スキー場の、ゴンドラ終点からさらに上のバックカントリーのエリアがスノーシューエリアとしても大変有名で、そちらに行きたかったのだが、バックカントリーに入るには装備が(特にウェアが)貧弱だったのと、この時期は雪崩の危険性もあり、天候が悪い時には入らない方が良いということだったので今回は断念。

その代替案として、岩岳と栂池の間にある落倉高原という場所に、スノーシューの入門コースがあるのをネットで見つけていたので、そちらに行ってみました。

落倉高原には八方から車で15分くらいで到着。
インフォメーションセンター(という程、立派じゃないけど)の近くから出発。
何日か前のトレース(足跡)を辿って浅間山という小高い山の山頂を目指します。
すぐに雪原に入って、何がなんだか判らない(苦笑)
かろうじて見えるトレースに従って歩きます。そして予め持参した地図と、携帯GPSをニラメっこしながらルートの確認しながら進みます。


それでもルート上には、スノーシューまたは歩くスキーのルートを示すリボンとか、小さな道標みたいなものがあるので何とか大丈夫。
そして要所要所にはこんな案内板もあって親切です。
f0100885_23155241.jpg

雪の野原を踏破して、いよいよ山にさしかかります。
途中、スノーシューのガイドの団体さんに会ったりして、その人達の付けたトレースが大変有り難かった(笑)
浅間山の山頂に到達して、引き返します。
帰り道は、急な斜面は歩かず尻セード、と呼ぶ雪の斜面をお尻で滑って下りる方法で遊んだり。
童心に帰ったカンジで楽しいです。

ですが、周囲は目標にあるものが乏しく、見えるのは雪と木々だけ。
地図、コンパスなどは必需品ですね。携帯GPSがあればなお良い。
迷うことはなかったけど、何度もルート確認で、地図と携帯GPSを見ました。
この落倉高原は、周囲に別荘もあり、隣接する栂池スキー場のアナウンスが聞こえるくらいの割と安全な場所ですけど、それでも吹雪などでホワイトアウトになると、ここでも遭難しちゃうかも。
冬のフィールドは用心深く入らねばなりません。

また今回は、ウェアはスキーウェアで代用しましたが、これが汗だくにあって良くないです。
その汗が発散してくれないのでウェアの中でこもる。そして動きを停めると、すぐに冷えてきて体温を奪います。
やはり、バックカントリースキー並にアウターウェアにはゴアテックスなどの透湿素材のウェアに、インナーはフリースなどの高機能化繊ウェアでないとダメですね~~~
次回はもう少し本格的なエリアに挑戦しようかと思うので、ウェアを揃えなければ・・・・

P.S ご存じかも知れませんが、この2/3に栂池で雪崩の事故があり犠牲者まで出ました。
この同じ日に、栂池に行こうかどうか迷って止めましたが、他人事とは思えないです。
今回の雪崩はスキー場内でしたが、バックカントリーエリアでは、もっと危険性は高かったでしょう。
冬山を甘く見てはいかんですね。
そして、犠牲になった方のご冥福、お祈りします。
[PR]
by sierra-outdoor | 2008-02-03 23:06 | ウィンタースポーツ | Trackback | Comments(2)
2/2 八方尾根スキー場
八方尾根スキー場に行ってきました。
毎年、1回は行かないと気が済まないスキー場です(笑)


当日は天候は曇り。特に風もなく、穏やか。
ただし、しばらく雪が降ってなかったみたいで、道路には殆ど雪なし。宿の駐車場で始めて雪の上を走ったぐらい(もちろんゲレンデにはたっぷり雪ありますけどね)

ゲレンデも新雪はなかったものの、雪質はまぁまぁ。
いつも滑るリーゼンソラローム、パノラマ、黒菱の圧雪斜面、スカイラインなど滑っておりました。
f0100885_2351271.jpg


今回、珍しい?光景に出くわしました。
パノラマゲレンデのペアリフトが故障で全く動かなくなり、スキー場関係者が救助に向かう顛末を最初から最後まで見ました。
写真を撮れなかったので、説明が難しいけど、文章で書けば、リフトの真下まで救助隊が向かい、長いポールを使ってロープをリフト客に渡す。
ロープの先には、救難ヘリが遭難者を吊り上げる時に用いるオレンジの環?と同じ様なものがあって、リフト客はその環を脇の下に固定。
ロープは、リフトの搬機の上にひっかけ、ロープの客と反対には救助隊員が重しとしてロープを支えて、ゆっくりお客を下まで下ろしていました。
(うーん、文章で表現するのは難しい・・・・・)

夕方、リフトが停まるまで滑って、この日はおしまい。
翌日に続きます・・・・・
[PR]
by sierra-outdoor | 2008-02-02 22:52 | ウィンタースポーツ | Trackback | Comments(0)



釣り、キャンプ、自転車、スキー、シュノーケルなどが中心です
by sierra-outdoor
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29
カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
最新のコメント
リンク
最新のトラックバック
ナマズ
from 動物辞典
ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


Skin by Excite ism