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7/27 今季最初の青物チャレンジ
前日の晩、長良川の花火大会から疲れた体を引きずって帰宅。
寝る前にメールチェック、そして、釣果情報のチェックを行なっていると・・・・
をを~~なんと、早くもカンパチが釣れ盛っているではないかッ!!
この釣果を見ると行きたくなってしまう。
既に深夜だったので、船宿には電話できないので、翌朝に電話してみよう。

で、明けて7/27朝。釣りに行ってよいか、奥方に了解を得てから赤羽根の丸万丸に電話。
「今日の午後便、空いてますか?」
「まだ空いてますよ~。14時出船です」
という事で速攻で予約。

赤羽根のカンパチ・ジギングは例年なら8月中旬から始まる。
しかし今年は早くもカンパチが見せ始めているみたい。1週間くらい前からちょくちょく姿を見せてはいたのだが、まだ本格シーズンinというより、他の魚を狙いに行ったついでに寄ってみたらヒットした、という雰囲気だったのだが、今年は7月下旬に早くも連発している。
こういう情報が入ったら即動くのが鉄則なのだ。

いつもよりユックリ目の13時30分集合なので、自宅を10時すぎに出発。
ウチの奥様が、船に乗ってる間は海で遊んでいるからと言うので、一緒に同行してたので途中の道の駅などを寄り道しつつ、13時すぎに現着。
受付を済ませる。早くもジギングアングラーが多数。シーズン初期だが2隻体制で出るらしい。
第三丸万丸に乗り込み出港~~~

港を出て、船は伊良湖水道を目指す。30分ほど走って到着。最初はタチウオ狙いだとさ。
最初から青物狙いだとばかり思ってたのでタチウオ用のタックルは一切持ってきてない(苦笑)
仕方なくスピニングタックルにジグは100gを2連結で投入。しかし反応なし。
開始してすぐ左隣のアングラーに指4~5本サイズがヒットしたが、後が続かずタチウオ場をすぐ後にして、マダイ場に向かう。
当然、マダイ用タックルも持ってきてない(笑)タチウオ用タックルほど大きな違いはないので青物タックルでも代用は可能だが、カブラを持ってきてない(^^;;
しかし、結局マダイは完全空振りで、船中でも誰にも釣れず。専用タックルの有無は関係なかった。
その後、サバの様子を見に行くとのことで、サバなら釣れるだろう、と思ったけどサバも非常にシブくてやはり左隣のアングラーが2本ほど釣ったのを見かけただけ。他はエソが若干上がったのを見ただけ。私にヒットした
のはサバはサバでも、30cmくらいのサバフグ・・・・・このサバフグは食えるけどキープはどうしようかな、と躊躇してたら、船縁で自分で勝手にフックを外してお帰りになりました。

さて。
西日がだんだん傾くころ、やっと青物ポイントへ移動。
そうでなくっちゃね。青物を釣りたいがために来たんだから。
水深は17~18mの漁礁群を狙う赤羽根スタイル。高速巻き&ストップを織りまぜるように船長からアナウンスがあった後に、開始。
皆、一斉にジグを投入、そしてガンガンと高速早巻き&ジャーク。
腕が痛くなるくらいの高速ジャカジャカ巻きを一瞬のストップを入れるのだが、、、反応なし。
何度も何度も小移動を繰り返すも同じ。船長からは「記録は出てるよ~~2、3匹釣れれば群にスイッチが入るから頑張って」と檄が飛ぶけどやっぱり釣れない・・・・
すると、先程からポツポツと釣っていた左隣のアングラーの竿が曲がる。
見ると、カンパチがダブルでヒット!その後ろにも1匹のカンパチが追ってきている。
ようやくジアイ到来か?!
気合入れてジャークを行なう、、、でも釣れない。たいてい、ここでスイッチが入ってヒット、ヒットの連続になるのだが・・・・

あたりを夕闇が包みだし、丸ボーズを覚悟した頃、少し離れた水面で鳥達が渦を巻き始めた。
トリヤマだ!!
カンパチの場合、トリヤマは出ないと思うが、船はトリヤマに接近。
船長から「上から下まで記録出てるよ~~はい、やって」
右隣のアングラーに早速ヒット。しかし、、、「あ~~サバだよ」の声。
すると私にもゴン!とヒット。
ようやく当たった、、しかしサバだった。
サバを狙うとカンパチは釣れない、、しかし今までアタリが殆ど無く抑圧された状況の中で、鬱憤を晴らすがごとくサバを釣りまくる皆さん。もちろん私も(笑)
しかし、やっと巡り会えたサバ天国も長くはなかった。沖上がり時刻が迫っている。
船長から「あと5分で終わりにします。終わった方から片づけを始めて下さい」
一瞬のサバ爆釣は終わり、釣れたのはサバ6匹のみ。カンパチはゼロ・・・・
カンパチが爆釣と迄は言わないが、数匹くらい釣れればいいなぁと思っていたのだが、それも叶わず。
まだ群が小さいのか、安定しないのか、もう少し後の方がいいかな。
8月後半に期待しよう。
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by sierra-outdoor | 2008-07-27 23:45 | 海の釣り | Trackback | Comments(4)
7/20 梅雨が明けると・・・・・
梅雨も明けた今日この頃。
雨も降らず、渓流は厳しい状況。
とは言え、他の釣りも難しい(近場は釣れない、釣れる所は遠地OR船)ので、比較的お金のかからない渓流釣りは捨て難い。
ボーズ覚悟で朝イチ限定で行ってみましたが・・・・・

早朝、薄明るくなる頃、ホーム渓流のポイントに到着。
すでにアユ師が準備している、、、、こんなに早い時間はアユも釣れないだろうに、、、きっと場所取りかな。
川に降りていくと、案の定、アユの竿が置いてある。一番核心の場所に置いてあるので、それを無視して釣る訳にもいかず。。。。
水位はこの所の暑さと晴れで、かなり下がっており渇水である、見ただけでも厳しそう。

最初のポイントは×、次のポイントが本命だが。
そのポイントでもアユ師のおじさんが道路から川を見ている。目と目が合ったら、「アマゴか?」と声かけてくるので「そうです~朝イチだけこの場所を釣らせてもらいますねー」と了承?を得てから川に入る。
水が少なく、岩はコケまるけ。それでも朝イチなのでなんとか反応がないだろうか、と思って探るも不発・・・・チビアマゴすらチェイスもなし。

次のポイントに移動すると、早くもアユ師の人が竿出しており断念。
そこからどんどん移動し、ポイントを見て回るも、アユ師の人達が竿を出している場所が多くて移動移動の繰り返し。
時間は朝6時、もう殆どのポイントにはアユ竿の列で入る隙間もなし。

結局、ノーバイトノーチェイスのまま朝7時にはこれ以上の釣りを断念。
3連休なので仕方ないかなあ。しかし、このアユ天国では、そもそも渓流釣りが不可能なのかも知れない。

その後、眠くなったので日陰で仮眠した後に、木曽川へ向かう。
ニジマスが釣れるポイントに入ってみることにした。
すでに太陽はかなり高くなって、完全に真夏モード全開。

エントリー箇所が判らず、あちこち彷徨した後、ココかな~~という場所を入っていく。
ガタガタでブッシュだらけの道を突破してなんとか河原まで到達。
広~い流れに向かってキャスト!!
しかし反応無し。ニジマスはダメでもニゴイくらい釣れてもよさそうだが。

初めての場所なので下見を兼ねて釣り歩く。ポイントがやたら広くて歩くのが大変。
少し離れた橋の下で釣りをしてるおじさん達。
「ルアーでは釣れんだろう」とおじさんが声かけてきた。
「そうですね~~釣れませんわ」と私。
「去年はよく釣れたんだけどな、まったく居ない訳ではないので運がよければ釣れるだろう」とおじさん。

その人達はアユを釣っているのでした。アユ釣りと言っても、普通の友釣りとはちょっと違う釣りだったけど(ブッコミ釣りと友釣りを足して2で割ったような釣り方)

正午前まで粘ったけど何も釣れずあまりの暑さに終了~~~
やはりこれからは雨が降った後しか、渓流は期待できんですね。
しかしまぁ、あのアユ銀座、どうやって攻略すれば良いやら(魚相手と言うより、いかにしてアユ師を避けて釣りするかが課題)
アユが放流されていない川、もしくは源流部に行くしかないかなァ。
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by sierra-outdoor | 2008-07-20 22:46 | 渓流釣り | Trackback | Comments(6)
7/17 酷暑の信州
今日は仕事が一段落したので休みを取った。
奥様もお出かけなので、釣りにでも行こうか。
ドコに行こう、、、、ホーム渓流はアユ解禁しちゃったのでとても釣りできず(そもそも渇水だし)
海は、まだメッキは回遊してないし、オフショアもイマイチ。
アユ師の居ない(アユを放流していない)信州の犀川水系に行こう。
ちょっと遠いけど、アユ師が居ない分、伸び伸びと釣りが出来るし。

準備して、出発。単独行なので交通費を浮かせるため往復とも下道~~シンドイですがガス代高騰のこのご時世、限られた小遣いの範囲内でやるには仕方ない。

現地には暗いうちに到着。しばし仮眠して、明るくなった頃、セブンイレブンで入漁券を購入。
信州の日釣り券は安い(ちなみに500円)なのは嬉しいネ。

入渓して釣り下っていく。水位は5月末の時に較べてかなり落ちている。濁りはそれなり。もともとダムからの放水が流れの殆どなのでいつもこんなカンジなんだけど。
入ってすぐに反応アリ、事前情報ではチビでよければそこそこ釣れるとのことだったが、それを裏付けるかのように、チビが反応してくる。しかしヒットしない。
幾つかポイントを探って、石がゴロゴロしてる瀬脇でようやくヒット。20cmチョイのブラウンでした。

その後も、ぼちぼち反応がある、しかし釣れてくるのは20cmクラスばかり。
まぁこのポイントは確実に釣れるけど、サイズはあまり期待できないのは判っていたことなのだがね。


朝のうちは上流からの涼しい風が強めで(釣りが少しやり難いぐらいの風)過ごし易かったが、8時を過ぎる頃から風も弱くなって太陽が力強くなってきた。
チビブラウンはそこそこ釣ったので、大物狙いへ移動。
水量が増えてくるポイントに入ってみたが、やっぱり釣れるのはチビブラウン。
大物はココにしか居ないでしょう~~というA級ポイントを探るが無反応、、、、、
A級の近くにあるB級ポイントからチビブラウンが反応してくる。
ず~っと釣り下ったみたが反応は途絶え、暑くなってきたので車に戻ることにした。
車に戻る直前、念のためA級ポイントを再度探ってみる。大物が居るとしたら、ココしか居ないだろうから。
ミノーをメッキか回遊魚を狙うくらいの連続ハードトゥイッチ(ジャークと言った方がいいかも)で、白泡が沸き立つ流芯を横切ると、、、、ゴツーーン!!と重々しくヒット!!
よっしゃ~~~やっぱり居たんだ。
ドラグがジジジジィィ~~~と久々にサウンドを奏でる。
けっこうデカイぞ、慎重に慎重に。
足元の深みに潜る潜る。サイズは40cmくらいか??やっと出たなぁ、このサイズ。
何度か走られ寄せてを繰り返して、一瞬魚の動きが止まった瞬間にネットイン。
よ~~し、やっとまともなサイズのブラウンを釣ったぞ、、、、あれれ、ちょっと模様が違う・・・・
イワナじゃん!!!
まさか、このエリアでこのサイズのイワナが出るなんて。
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41cmのイワナでした。自己記録更新には及ばすでしたが、久々の40超のイワナだ。
しかし、ブラウンでなくイワナとは、、、このサイズのイワナもたま~~に釣れていたのは知っていたが、イワナよりも圧倒的にブラウンやニジマスの多い水系なので、ネットに入れるまでブラウンだと信じて疑わなかったのだ。
(後から思い起こせば、ファイト中、一度もジャンプせず、ひたすら底へ底へと走ったので、イワナ特有のファイトではあったなァ)
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ブラウンでなかったので、ちょいと残念??いやいやイワナだって鱒族なので本命魚種です。
まぁまぁ嬉しいです。

次のポイントでは、珍しくヤマメが釣れた。この水系で初めてヤマメを釣ったなぁ。
(本来はヤマメがメインの川のハズなんだけどね)
中州を渡った先の分流に、倒木が流れに倒れ込んでいるポイントがある。
北海道のニジマスなら、絶対にここに良型が着いているけどなぁ、と考えながら探ると、ギラン!!と閃く魚影。
デカイ、これも40超えてるぞ。もう一度投げるとまた絡みついてくる、、、しかしフッキングせず。
あの出方からして、今度こそブラウンだろう。
ミノーを交換してみたが、3度目はチラッと見に来ただけですぐにUターン。
そしてその魚はその後は二度と姿を見せることはなかったのでした(残念)

どんどん時間が経過して暑くなる。朝8時を過ぎたあたりから暑くて暑くて。酷暑だあ。
魚の反応も気温と太陽の上昇に反比例して悪化して、朝イチはあれほど反応してきたチビブラウンもウンともスンとも言わなくなった。
それでも最後のポイントでニジマスを釣って、これで4種目制覇。5種目は、、、、アマゴは居ないから、、、、、そうだなイトウを釣れば鱒族5種目制覇だな、なんて考えてたけど、とても釣れそうにもない。
これ以上粘っても釣れそうにないし、暑くて暑くて、正午前にストップフィッシングとしました。

片道180kmを超えるのでそうそう通えないが、アユ師の居ない川は伸び伸びと釣りが出来るので気分よく時間が過ごせるのがイイですね。
次にこれるのは秋口の禁漁前かなぁ。今度こそ40超ブラウンを釣らねば。。。。。
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by sierra-outdoor | 2008-07-17 22:59 | 渓流釣り | Trackback | Comments(9)
7/5 夏の高原川
梅雨も末期、太陽はすでに真夏の強さを発揮しているので、天気がよければ季節は夏。
各渓流ともアユ解禁し、アユ釣り全盛でとても我々としては竿を出せる余裕はない。
でも、まだアユが解禁してなかった河川があった。
早春に釣りに行った高原川である。
アユ解禁前にぜひとも行っておきたかった川だったので、Churinさんと一緒に奥飛騨を訪れることなった。

朝、5時ころに到着。思ったよりも水量が多いし河川規模もデカイ。
こりゃ7フィートロッドの方が良かったなあ。とりあえず持ってきた一番長い6.6フィートを取り出して釣り開始。

最初のポイントであっさりヒット。イワナの23cmほど。続けて20cmが釣れる。
朝イチから幸先いいなあ。殆どのポイントから必ず反応があって、バラシたりしつつも早くも4匹ヒット。全てイワナ。
大場所の流芯からイワナが釣れてくるなんて、すごい所だ。これなら軽く2桁超え、尺上も釣れるだろうと思ったのだが・・・・・・

朝イチの高活性の時間も長くはなかった。
太陽が照らしだす頃から活性は低くなり、なかなか釣れなくなる。
6月下旬の馬瀬川と同じ状況になりつつある。
でも、馬瀬と違って、時々ではあるが反応はある。ショートバイトなのでバレまくりではあるが。

小さな堰堤の落ち込みを探っていると、イワナがチェイス!!
トゥイッチしてバイトさせるが、フッキングにまで至らず。そのまま足下の岩影に潜ってしまったが、その上をトゥイッチで誘うと、パーン!と飛び出してくる。
4回目のバイトでやっとヒットさせた。サイズは28cm。まぁ高原としては順当なサイズかな。
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そのままラン&ガンを繰り返す。
時間が経てば経つほどに暑くなり、真夏の様相を呈してきた。
水温も朝イチは14度であったが、昼には20度近くまで上昇。
水辺は川の水の影響もあってやや涼しい風が流れ、なんとか過ごしていられるものの、車まで戻ると暑い暑い、やってられない。
ミネラルウォーターをガブ飲み。500ccペットボトル1本じゃぜんぜん足りなくて、自販機などで買い足しては釣りを続行。

正午前、とあるポイントに入って一投目にヒット!!
ローリングするこのファイトはヤマメだ、やっとヤマメが釣れた。
高原らしい、良いコンディションのヤマメである。サイズは目標の尺上には及ばない25cmであるが、やっとそれらしいヤマメを釣ることが出来た。
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さらに上流に行く。少しは水温が下がっていることを期待して。
春先に訪れた、有名ポイントの眼鏡橋に来てみた。3月とはまったく異なる景色(当たり前か)
上流方向に見える穂高連峰の山並みには、まだ雪渓が見える。
水位が高めで、なかなかミノーを通す場所が少ないため、かなり歩いて、やっと1箇所ポイントがある程度。時間と体力だけを消耗していくので、上流部を諦め、下流へ下る。

午前中に探っていない区間を釣っていく。やや太陽が傾いてきたせいか少し涼しくなってきた。
すると、今まで反応の無かった流芯から再びイワナが顔を出す。
これは活性が上がってきたかな、と思ったら、Churinさんがやってくれました。
見事に尺上の32cmのイワナをGet。
非常にコンディションの良いイワナ。高原らしい魚です。
(詳細はChurinさんのHPにて)

最後に、朝イチに活性の高かったエリアに戻ってみたけど、ヒットなし。
夕マズメの釣りも捨て難かったが、遠地なので帰宅時間が遅くなるし、朝から釣りっぱなし、炎天下の中で体力も消耗してるので、終わりとしました。
結果はイワナ主体に10匹ほど。サイズは20~28cm。狙いの尺ヤマメが出なかったのが残念だが、まぁこんなもんだろう。欲を言えば、もう少しヤマメが釣れるとよかったのだが。

この翌日から高原川もアユ解禁。これでしばらく渓流釣りは一休みかな。
(朝イチ限定で比較的近場のホーム河川に行くか、9月に信州遠征があるかも知れないけど)
これからは近場のニジマス釣りか、海方面か、どちらかになるだろう。
でもガス代高騰があるので、特に海方面の釣行は厳しいなあ(距離を走らないと釣れないので)
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by sierra-outdoor | 2008-07-05 23:43 | 渓流釣り | Trackback | Comments(4)



釣り、キャンプ、自転車、スキー、シュノーケルなどが中心です
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