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10/19 浜名湖のサヨリ釣り
10/19の朝、奥様が天気がよいのでBBQしたいと言い出した(冷蔵庫にBBQ食材が残ってたので)
ウチラ二人でBBQもなぁ、と思ってたけど、釣りとのついでなら、ということで
「昼間でも釣れる」「陸っぱり」「比較的近場」「食べられる」「足場が良くてBBQ可能」
という条件で考えて、未だ釣ったことのないサヨリ釣りに挑戦してみることにした。

急いでネットで情報収集。
敦賀方面で釣れているのは判っている。敦賀に行けばサヨリ以外にも同じ場所でアオリやサゴシが釣れるかも知れない。しかし、やや遠いのと釣り場は大混雑必至。
そういえば、釣友のみっちゃんが浜名湖でサヨリを釣ってると、聞いた覚えがあるぞ。

早速ネットで調べると、ちょうどこの時期、奥浜名湖付近で釣れているみたいだ。
みっちゃんにもメールで問い合わせてみる。すぐに返事がきた。
いまいち道具が何が良いか判らなかったので、適当に柔らかめのシーバスタックルと延べ竿とBBQセットを積み込んで11時ころ出発。

10月からETC休日割引が開始になって、昼間も行動しやすくなった。
名古屋ICから三ヶ日ICまでK自動車で850円なり。
12時ころ三ヶ日到着。まずはエサと仕掛けの情報収集のため、ネットで見つけておいた釣り具屋に行ってみた。
初めてサヨリ釣りするんですけど、と言うと、店のおじさん丁寧に教えてくれた。
仕掛けはその店オリジナルの飛ばしアミカゴ仕掛け。
同様の市販品もあるけど、オリジナル仕掛けが安かったのでそちらにする。
エサのオキアミブロックと針も買う。付け餌は、寄せ餌のオキアミでいいそうな。

お勧めのポイントへ移動する。
テトラ帯があって、何人かの釣り人がすでに竿を出していた。
皆さん、長めの磯竿にやはり飛ばしカゴ仕掛け。
カゴにオキアミを詰めて、ブウンと振って前方30mくらいに仕掛けを投げ込んでいる。

お昼だったのでまずはBBQの用意。
シングルバーナーで炭に火を付ける、、、が、何年か前のBBQの残りの炭だったせいか、なかなか着火しない。
すると、近くに居たもう釣りを終えていたおじさんが寄ってきて、着火を手伝ってくれた。
バーナーで炙ってもなかなか着火しなかったのに、おじさんが拾ってきた乾燥した枯れ竹をくべると途端にゴウゴウと着火!
なんじゃこりゃ。そんな事で着火するんかい。
でもこれでBBQが出来る、って言うか、釣りが出来る(笑)
ありがとう、知らないおじさん。

BBQは奥さんに任せて、釣り開始。
なんせ初めての釣りなので、釣り具屋で簡単な説明は受けたけど、見よう見まね。
カゴにオキアミを詰める。差し餌は、溶けたオキアミの大きめのを3匹ほど房掛け。
これを前方に向かって投げるのだが、仕掛けの全長が長いので、8フィートやそこらのシーバスロッドでは投げ難い、、けど、しょーがないので何とかキャスト。
こんな釣り方で釣れるのかいな、、、付け餌のオキアミもキャスト時に千切れて飛んでいきそうだし(^^;;;

ここでサヨリ仕掛けについて簡単に説明。
コマセを入れる小さなプラ製アミカゴがあり、カゴの前にシモリ浮き。後ろにウェイト代わりのスーパーボール??が付いている。
それらを貫通してラインが通してあって、カゴから1mほどラインが垂れ下がり、先端には丸い通しウとハリス止めが固定されています。
ハリス止めにハリスを付ける訳ですな。

カゴにコマセを詰めて、針に付け餌をセット。この状態でエイヤ、と投げます。
仕掛けには沈む物がないので、水面に浮いてます。これをトップウォータープラグのごとくゆっくり引いてくると、カゴからコマセが漂い、付け餌の針をコマセが包み込む。
そしてサヨリちゃんの団体がやってきたら・・・・・というのがコンセプトらしいです(笑)
表層回遊魚のサヨリを効率良く釣るための仕掛けなのです。

で、一投目は変化なし。
二投目、付け餌に近いウキがスーっと走る。を、なんかヒットした??
上げると、、、ありゃりゃ、コトヒキじゃん。これは即お帰り頂く。
でもこれで付け餌はキャスト時には外れていないことが確認できた。
三投目、カゴの廻りで突如、ボイル!?というかスーパーライズが発生!!
すると途端にウキが引っ張られる!サヨリが水面を跳ねる!!
よっしゃ~~きたきた~~~~
多少の抵抗はしつつも、シーバスタックルに敵うはずもなくサヨリちゃんは上がってきた。
を~~、幸先よくサヨリをげっと~~~

こういうのは手返し重視だ。すぐに餌をセットしてキャスト。
着水して、ゆっくり引いてくる。時々、トップウォータープラグ風に小さくアクション入れたりして(笑)
すると、また何の前触れもなく突然カゴの周囲で水面が慌ただしくなる。サヨリが跳ねる、ウキがひったくられる!
こりゃ面白いわ。トップウォーターゲームだ。
カゴやウキの廻りで小規模ボイルが発生した瞬間、キターーーッ、食えーーーって感じで興奮する。

そんなこんなで順調に数匹ゲット。これなら二桁楽勝、30匹も簡単じゃないか、と思ったら、BBQやってた奥様から「食べないの~~いつ食べるの~~」とお呼びがかかった。
釣りの場合、特に海釣りは『釣れているうちに釣れ、徹底的に釣れ』が鉄則である。
今がジアイだ。しかし、釣りに没頭してると奥様のご機嫌を損ねかねない。
ということで、一時中断。
焼き上がった肉やら野菜やら食べつつも、気になるのは海面と周囲の釣れ具合。
ぼちぼち釣れている。。しかし一応食べないとな。まぁ少しくらい中断しても問題なかろう。

BBQが終わりかけた頃、着火を手伝ってくれた、おじさんとその仲間の人が撤収した。
よし、とりあえず食ったので戦線復帰だ、と竿を片手に歩きだしたら、多少なりとも焦っていたせいか、テトラの穴を踏み外してコケてしまった・・・・・イテテテ・・・・
右足脛と右手首にそれなりの擦り傷と出血。
右手のタックルは大丈夫か??ちょっとだけリールに傷が付いた以外は大丈夫だった(ホッ)
タックルをかばいつつコケたので、自分の体のほうがダメージ大きかったかな。
とりあえず右脛の傷のうち大きい傷を絆創膏で止血。他の傷は、まぁ放っておく。
ちと痛むが、なんとか歩けるので、釣り再開(アホですな、我ながら)

しかーし、BBQしてるうちに回遊が途絶えたのか、コケたことでツキに見放されたか、あれほどヒットしてきたサヨリが居ない・・・・何処へ消えた??
何度か投げるも、アタリすら出なくなった。
段々夕方近くになって、時間だけならマズメを迎えて良い筈なんだがなぁ。
潮の具合かな?しかしこの日はタイドグラフも見ずに出かけてきたし、太平洋と違って入り組んだ内湾とも言うべき浜名湖のさらに奥地、潮のことはよく判らないし。
(ちなみに家に帰ってから調べたら、ちょうど下げ止まりに近づいた時間でした)

最後に昨年メッキ釣りに来て、夕方にサヨリの群れが接岸を発見したポイントを覚えているので、そちらに移動したものの、サヨリ狙いの釣り人はおらず。
しばらく探るもやっぱり不発。日没とともに帰りました。

しかし、サヨリ釣りは楽しいぞ。なんとなく釣り方は判ったので、再チャレンジだ。
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by sierra-outdoor | 2008-10-19 22:37 | 海の釣り | Trackback | Comments(4)
10/11 秋風の吹くメッキ戦線
そろそろ終盤戦に差しかかってきた気配があるメッキ釣り。
サイズが良くなるけど、もう数が釣れなくなる頃合いではありますが、Churinさんと行ってまいりました。

出発するとポツリポツリと雨が。途中、けっこう降られたものの現着した11日早朝にはなんとか雨も上がって釣りには支障なし。

早速、最初のポイントへ。水面はシーンとしておりベイトの気配がない。果たしてメッキは居るだろうか?
ミノーを投げる。1投しては数m移動してまた投げる。しかし反応はない。
やはりこのポイントには居ないのかな、、と思っていたら、ポイントの半分くらいを探ったところで「グン」とヒット!
よし、来たっ!
上がってきたのは17cmくらいのメッキ。何とか最初の1匹が釣れた。
すぐにChurinさんのポッパーにも激しいバイトがあったが乗らず。
メッキの場合、続けざまにヒットがあっても良いのだが、どうも単発でしか来ないので、群れが入ってきていないようだ。

次のポイントへ移動する。
先行者が2組。潮は下げているが、どうもあまり潮が動いていなく、釣れそうな気配ゼロ。
それでも先行の1組が1匹釣りあげたので、魚は居るようだ。
ミノーを投げつつ探っていくと、足元でヒット!
1匹目と同じく17cmくらい。しかし後が続かない。群れが居ないんだな。
これ以上期待も出来ないので最初のポイントに戻ることに。

最初のポイント到着と同時にサバ~ッと土砂降り。ひぇ~~~(^^;;
レインウェアを着込んでしばし耐えると小雨になったので釣り開始。
Churinさんにも1匹目がヒットして、なんとか二人ともボーズは回避できた。
しかしメッキの反応が薄いなァ。。。。。

朝マズメの時間帯も終わり、ここから大きく移動。
昨年調子のよかったポイントを探ってみるも、干潮時でもあり無反応。
もしくはたま~にチビメッキが反応してくるけどヒットには至らず。
どうも障害物に居ついている単独メッキのようだ。
群れになってチェイスしてこないと、この釣りは面白くないので群れを探して移動を繰り返す。

昼過ぎに、とある漁港に入る。そろそろ上げ潮でメッキが動き出してくる頃だが。
キャストしては移動を繰り返すと、1匹2匹とメッキがチェイス、しかしヤル気なし。
そこで、ミノーを投げて激しくスーパートゥイッチしてくると、そのうちに1匹のスイッチが入ってヒット!!
ふ~~~やっと3匹目か。今回は1匹釣るのに苦労するな。単独のはぐれメッキを1匹づつ拾い釣りしていかねばならないようだ。
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どんどんランガンしていく。次に寄ったのは前回の釣行で20オーバーのメッキが釣れた場所。
ここは回遊待ちポイントなので、数は出ないが釣れればサイズは良い筈。
すると早速、Churinさんにヒット!これはサイズは良さそうだ。何度か寄せては走られ、を繰り返しつつ、釣り上げたのは20cmオーバーの良型メッキ。
メッキも20を超えるとライトタックルではヒヤヒヤするほどの醍醐味を味わえますナ。
続けてChurinさんにヒット。群れが入ってきたかな~~と思うのだが、それっきり。

夕方になって、満を持して本命ポイントに移動したが、、、どうもこの日は調子が良くなくて私に1匹釣れたのみ。
まだ明るかったので、このポイントを諦め、先程のポイントに戻って日没まで粘ってみたが、Churinさんがメッキとアジが各1匹づつ追加したのみ。

結局、釣れたサイズは悪くなかったものの、メッキ釣りの醍醐味の怒濤の連続ヒットは一度も起こらず。
単発でポツリポツリと釣れただけで、群れを1度も見かけることなく終わってしまった。

メッキ戦線異常なし、というよりも秋風が吹いてきたかな。
そろそろシーズン終了の気配が濃厚な感じ。
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by sierra-outdoor | 2008-10-11 21:38 | 海の釣り | Trackback | Comments(10)
10/9 秋の高山祭り
ちょっと休みを取って、高山祭りへ行ってきました。
天気も良くて、大混雑を覚悟してたのですが、平日だったせいか、意外にそんなに混雑しておらず(と言っても、けっこう混雑してたけど)

10時すぐに出発。東海北陸道を走って郡上八幡へ。
郡上八幡で高速を降りて、せせらぎ街道を走り、13時ころに高山着。
市内の渋滞を避け、JR高山駅の西側に駐車し、あとは徒歩で向かいます。
宮川沿いまで来ると、さすがに祭りの日、大勢の観光客で賑わっています。
まずは、桜山八幡宮へ。
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屋台が数台、置いてあって、すぐ間近で見られます。
高山も観光都市なので、いろんな国から観光客がきていますね。欧米人、アジア近隣諸国の人達など、いろいろ。
途中、高山の中華そばを食べつつ、15時近くになってきたので、布袋台のからくり奉納が行われる八幡宮の境内に行ってみると、人、人、人・・・・・・(苦笑)
屋台の近くには到底寄れません。
人込みのなか、しばし待つこと、からくり奉納が始まりました。
唐子と呼ばれる小さな人形が生きてるかのように、動く様は、いつ見ても驚きですね。
梯子を渡っていくのは、どういう仕掛けなんだろう??
飛騨の匠の技が活かせれているのだろうね。

からくり奉納が終わり、屋台引き回しを見ながら、名物の飛騨牛串焼きを食べながら、宵祭りまで見て行こうかと考えたのですが、、昼間で堪能したので、夕方の混雑しないうちに帰ってきました。
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by sierra-outdoor | 2008-10-09 23:20 | アウトドアその他 | Trackback | Comments(2)
10/5 レンタルボートでのジギングは難しい
5月に乗ったレンタルボート釣りが楽しかったので、再び挑戦。
春の時と違うのは青物が回遊していることと、新子アオリが数釣れていることです。
今回もFMさんGYさんと一緒です。

朝5時半過ぎに現着。受付を済ませ、青物ポイントを聞いてみる。
魚探に反応がなくても粘るように、、、と言われた。
ま、とりあえず行ってみましょう。

港を出て、まずは一番近い青物ポイントへ。
水深は40~50mか。魚探には、、、何も、、、映ってない(^^;
いや、ボトムにベッタリとヘバりつく何かの反応が。
とりあえずジグ投入を指示し、私はそれからジグを結んでいると、いきなりFMさんにヒット!!
をぉ~~マジですかぃ。開始早々に釣れたじゃん、と思ってたら上がってきたのはエッソー。
次にGYさんにもヒット、やっぱりエッソー。あのボトムの反応はエソなのかな?
中層にはベイトも何も何も映らず、少しシャローよりに移動すると何かベイトの群がどっさり。
コレは何だ?空サビキを落としてみると釣れたのはネンブツダイじゃん。移動移動。

次は、5月の時に中アジが釣れ盛ったポイントだがどうだろう。
魚探で探ると水深20m付近にベイトの反応あり。これはアジか?
サビキを落としてみるとさっそく何かがヒット。わくわくしながら上げてくると狙い通りにアジが2連で釣れた、、ただしサイズは豆アジだが。
FMさんGYさんにも釣れるが、やっぱり豆アジ。
何度か釣っていると、少し違う感触。これは重いので今度こそ中アジか?と期待してあげてきたら、20cmを少し超えるカサゴ。
まぁカサゴはカサゴで本命魚種の一種なので嬉しい。
その後はアジの反応を探って小移動を繰り返す。釣れるには釣れるがことごとく豆アジ。
豆アジの周囲に、このアジを食いに来ている青物がいないかジグを投入してみるも無反応。

豆アジばかり釣ってもしゃーない、青物を狙おう。
青物ポイントに移動してみるが、やっぱり魚探には反応ない。何にも映らない。
青物そのものはもちろん、ベイトも、根も、これと言った変化はいっさい映らない。
うーん、こんなところで粘るのか。念のためジギングしても釣れる気がしない。

どんどん移動。
比較的浅い場所には豆アジが群れているが、居るのは豆アジのみ。
潮通しの良い、深場には何もいない。
どんより垂れ込める空から、たま~にパラパラと雨が落ちてくるがそんなに悪化する気配もないので教えてもらった最も遠い青物ポイントまで足を伸ばしてみたが結果は同じ。
ただし、このエリアは鳥は多くて、遠くに近くに一瞬だけトリヤマが湧くので、何かしら魚がいるらしいのだが、いかんせんトリヤマの足が速くて、さらに遠くて手が出ない。
それでもトリヤマの近くでジギングをやってみると、GYさんにサバがヒット!
ええいこの際サバでもええわ、と気合入れてシャクるも、その1発だけ。サバなら群れてそうなんだけどなぁ。
魚探には相変わらず何も映らないので、粘る気にもなれず、この場所を撤収~~~

朝のポイントまで戻ってきたころから南東方面からの風が強くなってきた。
と同時に風裏となるポイントにボートが集中しだした。
春のカサゴ釣りでもっともよく釣れたピンポイントには、風を避けて他のボートがアンカリングしてアオリを狙っているので、入れない。
少し離れた場所をやむを得ず探っていくと、ポツ、ポツとカサゴが釣れるけど単発で終わる。

釣りできる場所が少ないので、最終時間までの間、風裏の空いている場所でアンカリングして、FMさんとGYさんはアオリを、私はカサゴを狙う。
しばらくすると、GYさんのロッドがしなる(彼はこのとき、ライトなジギングロッドでエギングしていたのだが)
注目の中、上がってきたのはアオリ。GYさんにとって初めてのアオリGetでした。
その後、FMさんとGYさんが1ハイづつリリースサイズのアオリを追加したところで時間切れとなり終了~~~

港に戻って後片付け。
この日は全体的に渋かったようで、他のボートのイマイチな結果。なんとかアオリは釣れていたようだが。
でも聞いてみたら朝イチの時間帯に、我々が向かった最も遠いポイントでヨコワやペンペンシイラが若干釣れたらしい。
確かにあのエリアは鳥は多かったので、時間帯によっては釣れるのかも。
今まで青物ジギングは、船長のガイドによるジギングが殆どだったので、自分たちで魚を、特に青物を探して釣ることの難しさを痛感した一日でした。
※魚が大して釣れなかったことと、天気が悪かったので画像はナシです(^^;;;

閑話休題
帰宅してから、今回唯一まともな?釣果であった中型カサゴをいつもの清蒸全魚にしてみた。
相変わらずの美味しさである。アオリをやらない私としては、やはり丸一日カサゴ狙いに徹した方がよかったかな。
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by sierra-outdoor | 2008-10-05 21:30 | 海の釣り | Trackback | Comments(4)



釣り、キャンプ、自転車、スキー、シュノーケルなどが中心です
by sierra-outdoor
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