<   2015年 05月 ( 4 )   > この月の画像一覧
5/23 2015最初のオフショア(サバ)
初夏の使者、サバが愛知県沖に回遊してまいりました。
この時期のマサバは脂が乗っていて美味しいのよね~~
毎年、必ず1回は行くことにしていて、この釣りにハマった??Churinさんも一緒に行く事になりました。

4月後半に早くもサバは釣れ盛っておりましたが、約1カ月くらいで釣れなくなるので急いで行かねば・・・
という事で、この日にジギング船を予約してGoです。
f0100885_23233077.jpg

当日は、比較的凪の海況で出船にも問題ナシ。予定とおりに船は出港します。
走ること約30分、まずはタイ狙い??
しかしタイは釣れる気がせん(笑) 今までもタイカブラでアタリを取ったことすらないし。
しばらく見よう見まねでやってましたが、やっぱりアタリすら無し。
船中でもアタリもなく、次はカマス場へ。。。。ちょっとカマスには時期が早そうですけども。
結局、船でグルグル回っただけで「カマスの反応がないので次へ移動します・・」と船長のアナウンス。
ジグを落とすこともなくさらに移動。

で、かな~~り沖合まで走ってようやくサバ現場へ。
水深は60~70mとサバ場としては深い。
回遊速度の速いサバ群を直撃しないとこの釣りは釣れないので、ジグは重目の200g、その上にジギングサビキ装着。
「はい、水深60m、反応は50mくらい」とアナウンスと共にジグ投入~~
シュルシュルシュル~~と吸い込まれていくPEライン。
およそ50mほど落とした所でフワフワと緩めのジャーク。
しかし、群れを外してしまったようで、「はい、上げて」の一声でジグ回収。

少し移動して「今度は40m」のアナウンス。
サバの群れは移動が速く、しかも水深もけっこうマチマチなのです。
とにかく群れを捉えなければ~~と、すぐにジグ投入。
そろそろ40mレンジにジグが到達した頃合い・・・と思った瞬間に、フッとラインが止まる。キタッ!!

アワセを入れて、グリグリとゴリ巻き。
最初の1匹目、バラさへんでぇ~~
サバは横ッ走りするので、ウカウカしていると隣の人とオマツリしてしまう。
オマツリを避けながらなんとか浮かしてイッキにゴボウ抜き。
約40cmほどの、これはマサバですね。
f0100885_2324555.jpg

その後も、ポツリポツリと釣れ続く。
大部分が、船が魚探で群れの真上に付けた、最初のフォールで食う、というパターンだが。
そして殆どがサビキにヒットしてくる。
ブッチャケ、この釣りはいかに正確にサバ群をジギングサビキで直撃させるか、がキモな釣りで直撃さえ出来れば、間違いなくヒットする。
後は、いかにオマツリせずに上げてこれるか、だけなんですね。
あんまりジギングっぽくないけど、まぁサバ釣りとはこういうモノだ。
#でも、水深20~30mのシャローにサバ群が入ってくると、もう少しジギングらしい釣りになるのですが、今回はこのパターンではなかった。

釣っては生〆して、血抜きした後にクーラーへ。
これを何度か繰り返して約2時間弱?? 10匹くらい釣れたかな~~と思った頃合いで、「そろそろカマス場へ移動します」とアナウンス。
あら、もうサバ終わりなのね・・・もう少し釣っていたかったけど(^^;;;

移動した先のカマス場でいろいろ探るも、船中で1匹カマスが釣れたかどうか、、、という具合。

次に朝イチのタイのポイントへ。
この時点でもう魚が釣れる気がしなかったので、あまり真剣に釣りしてなかった(^^;;;
船中では2匹、タイが上がったので、これはこれで船長の狙いは間違いではなかったと思うが、自分にはアタリすら無い。
f0100885_23241824.jpg

そして沖上がりの時刻を迎えて修了~~~

結局サバのみ(笑) まぁこれが主な目当てなので良いのですがネ。
でも、もう少しサバの数釣りをやりたかったかな。
あの活性なら、もう1時間やれば20匹くらいはイケそうでしたが。
これも乗合船の宿命なので仕方ないです(^^)

次は、ここ何年か不調で釣れてないけど7月のドラゴン級タチウオか・・・・
またはお盆前後から始まるカンパチか・・・・
f0100885_23243087.jpg

[PR]
by sierra-outdoor | 2015-05-23 23:22 | 海の釣り | Trackback | Comments(2)
5/16 朝土砂降り、その後沈黙・・・
GWの喧騒も和らいだと思われるこの頃、ちょいとGood-Joooまで。
水位は減水傾向・・・朝に通り雨がある予報でしたが。

現地に5時すぎに到着。
少し前に降ったと思われる雨で周囲は濡れておりますが、川の様子はとくに濁りナシ。
雲行きが怪しいので今にも降り出しそうですけども。

とりあえずGWに魚の反応のあったポイントへ直行。
いきなりアップクロスに投げた3投目に小さいながらガツン!!と向こうアワセ気味の強烈バイト。
20cmほどですが、最初に釣れるといいですねぇ~
その後もバラシなどあり、意外と反応良いジャン、、、などと思っていましたが。
f0100885_23211794.jpg

ポイント小移動のために車に戻ったあたりから、とんでもない土砂降り~~~
数分、車内で待機して、やや雨量が落ち着いたので川へと降りますが、いきなりの土砂降りで、周囲の側溝からは泥濁りの濁水が川へと流れ込みます。
相変わらず大降りの雨は降り続き、アッと言う間に川は濁ってきました。
なんとなく濁りが、田んぼの水を薄くしたような灰色がかった濁り・・・・
この濁りは田植えや代掻きの時期に出る濁りに似てる。
案の定、その後、無反応。
ゴミもやたらと流れてきて釣り辛い。

そうは言っても仕方ないので、予定通りに下流へと移動。
間違って例の海からの使者が釣れないかなぁと淡い期待を持ちながら。

しかし、投げども投げども反応せず。
魚、ほんとに居るんかい・・・・ 苦労して淵尻でヒットしても20cmサイズ。

どんどん移動します。この日は釣果は度外視して、とことん下ってみようと決意していたのでした。

某有名ポイントでは両岸から長竿の列でお祭り状態。
それ以外のポイントは比較的空いていたので、あちこち探れましたが、ま~~ったく反応ナシ。
まぁこの釣りはそんなに甘くはないか・・・
でも、チビアマゴくらい追ってきても良さそうだけど、魚の姿すら見えないのが気にかかる。

いったん、最下流部まで下ってしまったので、折り返して上流へ。
途中、ポイントで出会った釣り人に聞いてみたが、どうも釣れてないらしい。
相変わらず、イヤ~な灰色っぽい薄濁りが川を支配しており、この濁りが一切の魚の活性を下げているのか。

午後になって朝イチに釣れたポイントの近くで、久しぶりにバイト!!
しかし、すぐにバレた(^^;;; まぁサイズはお馴染みの20cmサイズだったので、釣れても釣れなくても、まぁドッチでもいいんですけど。

なーんて思ってましたが、その後も全く反応ナシ。
時間的に釣れない時間帯(13~15時)なので止むを得ないのかも知れないけど、とにかく魚ッ気がない。
朝は雨模様だったけど昼前からピーカン天気、これは釣れんわね~~

ラン&ガンで疲れてきた事もあって16時すぎには撤収~~

やはり、例の魚は釣れんナ。そら、アマゴ狙いのついででは釣れんよねぇ。
もっと本気を出して覚悟決めて挑まないと(苦笑)
[PR]
by sierra-outdoor | 2015-05-16 23:20 | 渓流釣り | Trackback | Comments(0)
5/3~4 毎年恒例の集い
今年もやってまいりました。
気の合った仲間が集まる集いの日。
関西からのお客様も含めて集まります。

5/3の朝、現地入り。
2日前の下見でサイズ問わずなら、ボコボコ釣れる~~と思っていましたが。
まずは前回に調子良かったポイントへ、、、、あちゃ~~先行者アリ。さすがにGWです(^^;;
仕方ない、すぐ近くの別のポイントへ。
なんだか2日前に比べて、随分と水位が落ちちゃってるジャン。おかしいな、、、上流にはダムは無いので放水には影響されない川なのに。
確かに好天続きだけど、2日で極端に水位が下がるかなぁ。

2日前に好調だった瀬も水位低下で底丸見え状態(^^;;;;;;;
こんなんで釣れるのカ・・・
とりあえず投げてみると、、、いきなりヒット!!
サイズはいつも通り小さいけど、釣れるジャン。まだまだ前回の好調持続か・・・・
と思ったが、その後、泣かず飛ばず。
水位低下と朝からの好天気で魚からの反応が非常に乏しいデス。やはりGWの試練か・・・・

前日の朝から現地入りしていた関西組と連絡を取りポイント移動して釣り歩きながら、、中間地点で落ち合うべく行動します。
なんとか2匹ほどチビアマゴは釣れましたが、どうも下見の時と様子が違う。
連休が本格的に始まったので、至る所で釣り人が居るのは仕方ないが、それにしても反応が乏しい。

関西組3人と、東からやって来た、たまやんさんと合流してまずは昼食~~
って、いきなり焼き肉!!(笑)
夜の食材じゃないの? でも、たまやんさんは大丈夫とおっしゃるので食べます(笑)
いきなりの焼き肉で満腹状態。

午後2時ころから行動再開。
関西メンバーのQさんが釣り具屋に行きたい、というのでポイント移動を兼ねて釣り具屋へ。
関西組の話によると、関西では渓流用品とくに渓流ルアー系がほとんど店頭に置いてないらしく、こちらで揃えたいとの事。
都市部の釣り具屋ならともかく現地の釣り具屋なので、そんなに在庫は多くないけど、それでも関西の釣り具屋よりも圧倒的に店頭在庫があるらしく、目をキラキラ輝かせながら、両手に一杯のルアーを抱えてQさんお買い物(^^)

関西の奥地?から来ているSIX君、なぜか釣り具屋のオバちゃんと親しげに話している・・・・
話ぶりから何度も顔出しているようだ。
あんた、ほんとに関西人?? 地元の人間みたいですけど(笑)

夕方に近づき、せっかくなので川に入ってみます。
ここでGoProでみなさんを激撮。
TadaPayさん、GoPro撮影中にヒット!! をを~~すごい・・・魚はアブラビレ系ではなかったみたいですが(笑)

ポイント移動して大場所へ。
ここでたまやんさんヒット!! すごいじゃん。
そしてまた連続ヒット!! をを~~~、さらにスゴイ・・・サイズも良いし・・・・あれ?? なんか変。
たまやんさん苦笑。その魚は、、、ココではイワナって言うんです。(ウソです。ウー様でした)

夕方が迫った頃、J師匠様からメールが・・・・
スミマセン、すぐに行きます。
でも、その前にマキ集めを指示されていたのでした。
しか~~し、意外とマキって探すと見つからないのよね(ある場所にはたんまりある筈けど、欲しい時に限って見つからない)

時間も勿体ないし待たせる訳にはいかないので、テッ取り早くコメリに行ってマキ購入(笑)

暗くなる前になんとか宴会場に帰着。
マキをくべて焚き火場を作る。

そこから各自持ち寄った食材で宴会&BBQ。
J師匠様のケイチャン、美味しいです。
たまやんさんのトンちゃん、美味しいです。特にシメのウドンがめっちゃ美味しいのよね。
途中、食材が不足気味だったので、全員から1000円づつ出資してもらって近くのスーパーに惣菜を買い出し。

そうこうしてるうちに真っ暗になり、主賓のアイちゃん登場。
アイちゃんの友人達も参加して宴は盛り上がります。
この日で一人帰るSIXくんを見送り、宴会は続き、気がつくと24時前、、眠い、、、もう落ちます、寝ます。
車に戻ってオヤスミなさい。




翌 5/4
朝起きると、なんと雨が降ってる。予報では降り出しは遅い時間帯だと言ってたのにな。
宴会の最後のほうでパラパラと小雨が降ってはいたので、念のためにブルーシートを張っておいたが、これが功を奏した感じ。
アイちゃんは、ほぼ徹夜で宴会していたらしい・・・さすが、体力ありますな。

せっかくの朝マズメなので、宴会場から遠くないポイントを探ります。
朝イチなので、チビアマゴは何匹か反応してきますが、、、デカいのは勿論、中型アマゴすら姿見せず。
2匹ほどチビアマゴを釣って、ちょっと大きめのアマゴをバラして時間切れ。
朝食のために宴会場に戻ります。

この頃から雨が本降りになってきてザバザバと降り出した。
雨降る中、ジビエ料理などを舌鼓うちつつ、、アイちゃんの長男にルアー教室を開催などしたりします。
そして、徐々に時間の経過と共に参加者は流れ解散。

最後、関西組2名、たまやんさん、アイちゃん父子、アイちゃん友人、私で幾つかポイントを回ってみます。

前日にJ師匠様がデカいのをバラしたというポイントに到着。
各自めいめいに散らばって釣ります。

ここで、たまやんマジック炸裂!!
GoProの前で撮影中に見事にヒット!!
を~~スゴイ~~~ 激渋のこの状況で釣り上げるとわ。

そしてそして。
最後の最後にドラマが!!

少し離れた場所で釣ったいたTadaPayさんの竿が大きく曲がるッ!!
本流竿が満月になっています。
これは只事ではありません。急いで駆けつけます。
魚はまっすぐ底へ底へと走り、、、簡単には浮かせられないみたい。
手に汗握る攻防戦が続きましたが、、、、、結局、底の岩に潜られてラインブレイク~~~
あぁ~~残念無念。
あの竿の曲がり方からしてかなりの大物。
魚が底へ底へと走った事から、現場で見ていた者の結論としては40オーバーのイワナではないかと。
バレてしまったあとは、TadaPayさん、ちょっと放心状態。
しかし、竿が大きく曲がったあとから、バレるまではGoProで一部始終を撮っております。
TadaPayさん、大きな忘れ物をしましたね。
また忘れ物を取りにきてね。

その後、帰路につく皆さんを見送って帰りました。ちゃんちゃん。

釣りを愛する仲間、大勢で集まっての集い、楽しいものです。
また来年??もよろしくお願いします。
[PR]
by sierra-outdoor | 2015-05-04 20:08 | 渓流釣り | Trackback | Comments(0)
5/1 本流でも釣れ始めた
GWにも突入した頃合いで、NGRの本流も雪代が少なくなってきました。
5/3~4で仲間うちの集まりがあるので下見釣行。

ぢつは、この少し前の4/26は、富山への小旅行の帰り道、本流で2時間ほど竿を出して、チビアマゴを3匹ほど釣って、どうやら本流も魚が出だした様子を掴んでおりました。

朝6時、まずは去年の実績場へ。
ここは大場所故に出ればサイズもデカいハズ・・・・
今シーズン最初の7フィートの本流タックルを投入。7cmミノーを投げる。
すると、15cmを超えるかどうか、、というチビアマゴがちょっかいを出してくるが、さすがにこのタックルでは簡単にフックアップしない。
最盛期なら、がっつりと喰ってくれるが、まだようやく本流の魚にスイッチが入った程度なので、チェイスはするものの、緩めのチェイスで軽く触ってくるのみ。
当然バレる(^^;;

このポイントでは数バイトあったものの、全てバレた・・・・ サイズは15~17cm程度ばかり。
せめて20cm超えてくれれば、フックアップする率も上がるのだが。

平日とは言え、GW週間。けっこうな釣り人が川に入っているので、釣れそうにないポイントで粘るのは得策ではない。
想定していた第二ポイントへ移動。

1台、車が止まっているので先行者が居るようだが、姿が見えないのですでに釣り上がって行った後か?
とりあえず入ってみる。
最初は反応が無かったが、とある場所からチビアマゴが反応しだした。
とある大岩の上に立ってキャスト。
アップクロスからクロス、ダウンクロスまで扇状に探ると、瀬の中から一投毎にガンガンと反応がある。
なんとこの場所では一歩も動かずに6バイトも得た。これはスゴイことだ。
しかーーし、バラしが多くてキャッチは1匹のみ(^^;;;
バラシが多すぎるが、サイズはやはり15~17cmまでで20cmを超えるサイズが来ない。
少しづつ移動して探ると、淵のスポットでやっと20cm超のアマゴがチェイス!!
もう一度丁寧に投げて誘ってくると、流芯でゴン!! とヒット。
f0100885_21113994.jpg

その後も、流芯より対岸側の流れの筋から反応が良い。
手前側の流れの筋はきっとこれまでもエサ釣りなどで攻められているのだろう。
ヒットしたりバレたりしたが、反応のないポイントは殆どなく、とても高活性。
これでサイズさえ良ければ・・・・
f0100885_21115168.jpg

下見でもあるので、広範囲に探っていく。
魚影の濃い薄いの差はあるが、おおむね、どのポイントからも反応があるので、やっと本流も釣れるようになってきた。

相変わらずバラシが多いが、あそこで1匹、こちらで2匹、、、という感じでヒットが積み重なっていき、午後にはツ抜け達成。
Good-Joooで過去にツ抜けした事は記憶にないので、数だけなら一番釣れたという事だな。

ただし、キャッチの倍くらいバラしているのだが(笑)

夕方まで探って、約12匹キャッチ。バラシはその倍以上。
サイズは最大でも22cmどまりではあったが、サイズさえ問わなければ数はそこそこ釣れる。
これなら仲間が集まる当日でも、それなりには釣れるのではないだろうか、、、と好感触。

これから晴天続きの予報で、さらに釣り師の数も激増するだろうから、これがちょっと懸念されるが。
f0100885_2112674.jpg

[PR]
by sierra-outdoor | 2015-05-01 21:10 | 渓流釣り | Trackback | Comments(2)



釣り、キャンプ、自転車、スキー、シュノーケルなどが中心です
by sierra-outdoor
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
最新のコメント
Churinさん なん..
by しえら at 21:12
しえらさん、おかえりなさ..
by Churin at 23:09
ココ最近、全く雨が降って..
by しえら at 21:27
手のヒラアジさん 先日..
by しえら at 21:25
Churinさん そう..
by しえら at 21:21
ども。 マメに記事アッ..
by 手のヒラアジ at 13:55
おー、しえらさんには珍し..
by Churin at 23:04
やはり土曜日は賑わってい..
by Churin at 22:59
都市型温排水の貴重なター..
by しえら at 20:49
なんとか釣れてくれました..
by しえら at 20:48
リンク
最新のトラックバック
ナマズ
from 動物辞典
ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


Skin by Excite ism