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05/27 犬も歩けば棒に当たる
「犬も歩けば棒に当たる」という諺があります。

本来の意味は、犬がフラフラと出歩いていると人間に棒で叩かれる、つまり、
いろんな事にでしゃばると災難に遭遇しちゃうよ、という警告の意味の諺でしたが

現代では「何かをしていると、予想もしない幸運に当たる事もある」と言うような反対の意味で使われているそうです。

自分も後者の意味だと思ってました・・・・・(笑)



さてさて。

相も変わらず川は渇水状況。
少し前に、少しだけ雨が降ったけどお湿り程度で川の水位に影響があるほどには降らず。

前週が全く釣れず、魚の反応も殆どない状況だったので、さらに厳しくなっているのは想像に難くない。

とは言え、そんな事はおかまいなしに刻々と迫るアユ解禁・・・・・ただでさえ今年はアユ解禁が1週間前倒し。
自由に本流で釣り出来るのもあと僅か。

釣れるとは思えんが、釣りに行かない週末は面白くないし、アユ解禁前に行って、またボーズだったら諦めもつくかな・・・・(^^;;;
な~んて自分に言い聞かせるように出撃です。
(まぁ、グダグダと言い訳しながらも釣りに行かないと気が済まない、釣りバカという不治の病なんですけどね・笑)

天気予報では好天気が予報されている。
こりゃ釣れる時間帯は朝マズメだけ。
いつもより1時間早く出よう。
眠い目をこすりながら暗いうちから出発です。

前週は上流部を攻めて、あまりの渇水でホゲたので、今度は最初から下流部へ。
数はもともと期待出来ないが、サイズは期待できる。
あの、海からの使者が釣れる可能性もゼロではない(^^;;;

薄明るくなった頃に現着~
目指す第一ポイントは、すでに先行者の車アリ。どうやら前の晩から車中泊で仮眠待機していた模様。
まだ釣りの準備をしてる雰囲気はないけど、ポイントの真ん前に停めているのだから、さすがに抜け駆けで釣るのはマナー違反なのでここはパスする事にした。

第二ポイントへ急ぐと、、あかん、ここにも先行者だ。
どうやら同じルアーアングラーらしい。やむを得んパスする。

第一は誰かとバッティングするかなぁと予想はしていたが、第二ポイントは朝イチなら大丈夫だろうとタカをくくっていたが、皆さん考えることは同じなのね(苦笑)

さて、どーする。
あまりあちこち移動してても時間ばかりが経過して、直に全てのポイントが先行者で埋まってしまう。
今シーズンは一度も入っていない、あのポイントが近いので、そちらに行ってみるか。
自分としては実績場ではないが、魚の付き場が見えていないこの状況なら何処に入っても結果は同じだろう。

思いつきで第三ポイントに入ると、ここには誰も居ない。ホッと一息。
準備をして水辺に歩くと、やはりかなり減水している模様。平水よりマイナス30~40cmってところか。
まずは目の前の流れにキャスト~~ あれ?ラインが絡んだのか目の前にポトリとルアーが落ちる。

ん? と思ってみると、なんとPEライン本線がスプールの隙間から入り込んでシャフトに絡んでいる・・・
なんで朝イチの第一投目からこんな事になるのだ orz
ブツブツ言いながら、ほどこうとしても複雑に絡んでいるのでダメだ、PEラインを切ってノット再作成。
まだ一投もしてないのに。

何とかノットを再作成してやっと釣りそのものをスタート。
激流と緩流の境を探っていくが、やはり反応ナシ。

すぐ下、岩が川の真ん中で流れを左右に分断しているスポットがある。
ココが核心スポットだろう。

まずは岩の向こう側に投げる。。。。何事もなく帰ってくる。
次、もう1mほど下流へ投げる。
着水と同時に、ハンドル1回転、リップに水を絡ませてミノーが潜る。
弱めのトゥイッチを2、3回ほど付けながら流れの早い流芯を横切らせる瞬間に・・・・

カッツーーーン

あれ? 今の感触は魚か?

流芯からスルっとミノーが抜け出たのが見えた・・・・ と、すぐ後を猛烈にチェイスする魚の影。

そして次の瞬間にドシン!!

なんか知らんがいきなり キターーーーーーーーーッ

魚は渇水で狭くなった川の中をものともせずに右に左に走り回る・・・・
ちょっとデカイよぉぉぉ、これ。
大きめのイワナか? いや、イワナにしてはスピードがありすぎる。
尺上は間違いなしのサイズだ。
幸いタックルは40cmくらいまでのトラウトなら十分な強度があるので力負けはしない。
少しづつ寄せにかかるが、とにかく激しく暴れる。
右に左に切り返しながら走る走る。
手前にきても小さくジャンプをしながら抵抗するが、なんとかランディング成功。

よーく見ると、、、、を、こ、コレは、、、、、

海からの使者、サツキではないか!!
まさかマサカのサツキマスの39cmでした。
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いやぁ、今まで何度もサツキを狙っても、まったく釣れず。
たま~~に、通常のアマゴを遥かに凌ぐ強烈なファイトのサツキらしき魚を過去に掛けたこともあったがことごとくバレた。
しかも今年はサツキ不漁の年と聞く。
そんな状況で、呆気なく釣れた。ラッキー以外の何モノでもないですな。
釣った本人がビックリ。まだ釣り始めて数投目なのに。

サクラほど難しい魚、、、ではないが、やはり自分のホーム河川のターゲットの中では最難関の魚だ。
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このピンとした鋭い尾鰭の先が海から遡上してきた証。

この魚が早々と釣れたので、今日はもう帰ってもイイヤ(笑) と思ったけど、まだまだ朝のジアイ、ちょっと勿体ない。
実釣時間も10分かそこらなので。

あーだコーダしながら次のポイントへ・・・・・しかーーし、さすがにほぼ全てのポイントに誰かしら先行者が居る。
いつもなら釣り人を見かけないような場所まで。
まだ朝6時だと言うのに(^^;;;

徐々に帰る方向に移動しつつ、早朝にパスした第二ポイントへ。
先行者の車は無い。ただ、同じルアーだし、地元エキスパートな人だろうから、その人の後追いが難しいナ、、と思いつつも入ってみるが、やはりダメ。
対岸にエサ釣り師の3人組がいたりして、チビアマゴが1、2回ほどチェイスしてきただけ。

さらに次へ。
超有名ポイント。
対岸に1名、下流の瀬に2名。
この大規模なポイントなら、空いている部類に入るので、ちょっとやってみるか。。。。
と思って川辺に降りて釣りを開始するが、同じ事を思った人が居たのだろう、四方八方から3名くらいの釣り師が入ってきてアッと言う間に満員御礼状態(^^;;;

下流の瀬が1箇所だけ空いたのでそこだけやってみる。
激流の真ん中、本流竿でも届きにくいピンスポットがあるので、そこをダウンクロスでアプローチすると、、ゴンゴン!!
をっ、来たじゃん!! このスレっからしの超有名ポイントで初めてのヒットかも。
重さ的にはそれほどでもなく、尺を越えるかどうか、というぐらいか。
下流の激瀬に魚が走って派手に水面でローリング。
これを無理せずに瀬を横切らせれば・・・と慎重にファイトしたけど、瀬の中程であえなくバラシ。
ああ、ちょっと勿体ないか。でも尺を越えるかどうかのサイズだろうから、まぁええか。
朝イチのサツキ釣果の余裕もあり、さほど悔しくはない。

さらに移動。
第一ポイントに行ってみると、まだ未明の先行者の車が停まっている。
相当粘っているなぁ。
やや遠い場所に1名の釣り師。あの人かな?

自分がやりたいスポットは空いている。
きっと朝から入れ代わり立ち代わり誰かが竿を出しているだろうが、やってみるか。

流芯の向こう側にミノーをキャストし、水に馴染ませてグリグリっと流芯を横切らせる。
出るならココ・・・・ ん~~ダメか(^^;;
やはり朝イチのようにはいきません。

何投かやってみても反応がなく諦める。
上流の瀬をやろうと思ったが、ふと目に付いたのは下流にある淵。
何度か試したことがある淵ではあったが、過去に釣ったことも無いし魚のチェイスを見たこともない実績ゼロの場所。
上流の瀬の方が実績はあるけど、他の釣り師の竿を出している場所に近いこともあり、人が全く居ない下流の淵を探ろう。

流れ込み上から徐々に探っていく。
対岸の岩盤の際のピンスポットなど魚が潜んでいそうなんだけどなぁ・・・・反応なし。
そのまま、淵の中央へ。

遠投して、淵のど真ん中を横切ってミノーを走らせる。。。。足元までミノーが来たら、そのすぐ後ろを追尾する影!!
反射的に足元で2回ほどトゥイッチ。すると捕食スイッチが入ったその魚は果敢にアタック!!
目の前でバクッと喰った!!

ほんと足元で喰ったのでラインが残り50cmもない。そんな至近距離でドバドバと派手にローリングしまくる。
バイトした瞬間に一瞬、レッドバンドが見えた気がしたので「なんだニジマスか・・・・」と勝手に思い込んで、適当にあしらいながらニジマスならバレてもイイヤ的に緊張せずにファイトする。
やや強引に引っ張りだして浅瀬に誘導すると、、、およよ、ニジマスじゃない、またサツキだ!!
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37cmでした。

時間にして朝8時すぎ。
もう朝のジアイは終わっているかな~と思っていたけど、なんと本日2本目が釣れた。マヂか?(^^;;;
こんなこともあるんですねぇ。

ただ残念な事に、この魚とのファイトの終盤にちょっとミスってしまって、ロッドのティップが折れてしまった。。
もうこの日の釣り続行不可能。(予備の本流タックルを持ってきていない)

朝8時には強制終了となってしまいました(^^;;;


この日は、まさかサツキが釣れるとは思わず、なんとか本流アマゴが1匹でもイイので釣れればなぁと淡い期待そしていた程度でしたが。

ここに冒頭の「犬も歩けば・・・」となる訳で。

やはりダメ元でも、現場に行くことが必要ですね。
何があるか判らないのが釣り。
今回は運だけのラッキーな釣りでしたが、釣りに行ってなければ巡り合えなかった魚ですし

今年は2月解禁以降、3月までは冷え込み&渇水で成魚放流を除いて釣りにならず。

4月は、中旬以降にやっと春の雨が降ってそれらしくなったものの、5月に入ってまた渇水続き。
このまま低調でほとんど目立った釣果もなくアユ解禁になって実質終了~~
となるかなぁと意気消沈していた次第ですが、これまでの今シーズンの低迷をイッキに吹き飛ばすような結果。
諦めずに通うことの重要性を実感した一日でした。


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by sierra-outdoor | 2017-05-27 21:39 | 渓流釣り | Trackback | Comments(2)
5月いろいろ
5月、GWはちょっとだけ遠出。

まずは、上高地~~~

天気の良いGWでしたが、ぼちぼち雪は残っていて、散策の道もけっこう融雪でジュクジュク(笑)
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それでも、綺麗な景色を楽しみました。

車中泊して、松本付近の犀川水系で、朝イチの3時間のみ釣りをしたけど、、、、、な~~~んにも釣れず(^^;;
アタリも無し、チェイスも無しでした。

さて。
次に向かったのは、須坂市。
知り合いが蕎麦屋に修行に行ってるので、顔出してきました。
平たい蕎麦で、珍しい味わいの蕎麦。おいしゅうございました。

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そのまま上越方面に抜けて日本海へ、そして富山に入り、回転寿司で白エビを食べる(笑)

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車中泊して、次の日は、黒部渓谷トロッコ列車。
一度、乗ってみたかった。
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ちょうど、5/5に終点の欅平まで通じたばかり。
小説・高熱隧道の舞台になった場所だよなぁ。
日本の昭和初期の頃の水力発電開発の話しなど、非常に興味深かったです。

欅平周辺は、まだまだ除雪がほとんど出来てなくて、歩けるのは駅周辺だけ。
こんな状況でも釣りしてる人居ました(笑) ぼちぼちイワナを釣ってましたね。
うーん、釣り道具持って行けばよかったな。
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そんなこんなで格安旅行をしつつ、GWは過ぎていく。

5/20に、ひさびさに渓流に行ってきましたが・・・・・
渇水で非常に厳しいだろう、という予想を裏切らず、メッチャ厳しかった(苦笑)
たったの2バイト、1バラシのみ。丸ボーズ。
ほとんど反応がなく1日が終わってしまった。
やはり雨が降らんとアカンですねぇ。
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by sierra-outdoor | 2017-05-20 17:11 | アウトドアその他 | Trackback | Comments(0)
05/01 GW突入~~
いよいよGW突入です。

だいたいこの時期は、釣り人が非常に多くなり、それでいて好天続きで渇水気味になるし、さらに周囲の田んぼが代掻きや田植えを行う時期なので取水されたり、濁りが入ったり。
渓流釣りには、ちと厳しいタイミングですが、折角の休み、釣りに行かないという選択肢はありません(苦笑)

釣り友のアイちゃんも出撃するとの事なので、現地で合流する事にして、川へと向かいます。。。。



さて、何処に入るか・・・・・
上流部に入れば、魚には出会えそうだが、サイズがイマイチなので、今回は下流部に入ります。
今シーズン初めてのエリア。

朝7時ころに最初のポイントへ。
水位は平水から、若干渇水気味かな?

いつも反応のあるスポットに投げますが、、、、反応ナシ。
そこから徐々に下って、やはり中型アマゴならいつも居ついているスポットを探ると、、、、を、チェイスが・・・・
しかし、喰わない。
ジ~~ッとミノーを見つめながら、チェイスはしてきますが、トゥイッチを入れても、バクッと喰ってくれる状況ではない。
そしてUターン。

なんとなくシーズン初期の頃が、例年、こんな感じですが。
ミノーをエサだと認識してなく、「何だろう??コレ??」みたいな好奇心だけでチェイスしてきているような雰囲気。

例年だとGW頃になると、活性の高い個体なら瞬間に飛び出してきてバイトするのですが、そんな高活性が感じられない。

少しづつポイントを小移動して探ると、やはりポツポツと中型アマゴがチェイスはしてくるけど。。。。。Uターン。。。。
朝のジアイなので、喰ってくれても良いのに。

いまいちヤル気のないアマゴを相手にしていると、突然に横から魚が飛び出してきて、一発でバクッとバイト!!
よーーーっし、来たァァァ~~~~
ちとサイズが良いぞ、、、、でも、あのグネグネしたファイトは、、、、ニジマスさんでした(苦笑)
尺ちょっと超えるニジマス。これがアマゴだったらイイのだけど(^^;;;

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さらに細かく探って行く。アマゴがちらほら追っては来るが、前述の通り、警戒心が強いのか、Uターンまたはショートバイトしかなくて、なかなか釣れない。

とある深場ポイントの、流芯の巻き返し。
そこにミノーを通すと突然に流れの中でミノーがひったくられる。
ドスン!!

キターーーッ!!

ちょっとデカいよぉ、これは。
しかし、、、、ちょっとデカ過ぎる。40超えている。
このサイズという事は、、、魚は、、、、、多分アマゴじゃない(^^;;;;
例の海からの遡上魚も、時期的にまだまだ早すぎるので、残る選択肢は、、、ニジマスか・・・・

激流の中を右に左に走り回ります。
ブッ太い魚体が見えます。。。あの色合いは、やはりニジマスか。
ひょっとして居付きの40アマゴだったら、イイなぁという妄想も打ち砕かれた(苦笑)

それでも、コンディションは非常に良い魚なので、とりあえず写真には収めたいので、慎重にファイトしてネットイン。
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なんとか獲れた(^^)
この太い体、コンディションはとても良い。
ざっくりとメジャーで計測すると47cm。
この川で過去に釣れたニジマスの中ではナンバーワンの個体です。
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片手で胴廻りが回せないサイズなので、申し分ないのですが、、、、ん~~~ この川でニジマスか(^^;;;
ちょっとイマイチ感がある。
これがロケーションがM川水系や、S川水系なら、狙いの魚種なので満足感も高いのですが。
この川にはどうしても似合わない。

それでも釣れてくれた事に感謝(^^)

さて。

9時を過ぎたのでアイちゃんに連絡を取ると、少し離れた場所に居る、との事なのでそちらに行ってみます。
アイちゃんと合流して様子を伺うと、アタリはあるが、なかなか喰わない、打率が低い~~との事。
魚は居るけど、簡単には喰ってくれないのは同じ状況の様です。

二人で少し離れて釣り続けますが、たま~に、ショートバイトがあるものの、バラシてしまう。
あちこち移動して探りますが、状況は変わらず。

それでも、とある大場所ポイントでアイちゃんはジックリと深場を探っていると、、、、を、アイちゃんの本流竿が曲がった!!

どうやらイイ感じの魚が釣れたみたい。
見に行くと26~27cmはありそうな、体高がある、幅広の見事な本流アマゴ。
いわゆる「砲弾アマゴ」と呼ばれる魚です。
こんな立派なアマゴが、数匹、、、いや、1日2匹くらいでいいので、釣れれば来た甲斐もあるのですけどね。

この時間帯までは、天気予報に反して、小雨がパラパラと降り続き、どんより曇っていて、この天候が続く限りは魚の活性は悪いなりに続くかな、と思われましたが。
やはり、そんな時間も長くは続かず、午後になって陽が差してくると、もうダメダメ。
ルアーではチェイスすら無くなります(^^;;;

二人で、上に行ったり、下に行ったり、あちこち探してはみましたが、その後はパッとせずに夕方を迎える。
アイちゃんは事情により、早退。
自分一人、少しだけ残業(笑)

夕暮れ時に、朝イチに中型アマゴの反応のあったポイントに入り直して、ようやく22cmほどのアマゴを1匹ゲット。
しかし、朝のジアイにはそこそこチェイスはしてきた魚達はすでに反応もなく、そのまま終了となりました。

GW突入でフィッシングプレッシャーが高まり、さらに増水から時間が経過して渇水気味になってきて難しい時期ですね。
GW明けころに一雨来たら、また状況は変わりそうなので、それまでの辛抱でしょうか。


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by sierra-outdoor | 2017-05-01 23:01 | 渓流釣り | Trackback | Comments(2)



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